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マーク・ボニーラ初体験!

かなり以前にこのブログでも取り上げたオイラの大好きな技巧派系サウスポー・ギタリスト“マーク・ボニーラ”ですが、暫く音沙汰が無く寂しいなあと思いながら、1st、2ndソロを聴き直したりしてました。。。

ところが、なんと最近突如アルバムに彼の名が!コレですね!
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キース・エマーソン・バンド・フィーチャリング・マーク・ボニーラ

ナイス⇒ELPの鍵盤の魔術師キース・エマーソン初のソロ・アルバムに全面参加しているのです!オイラも大のお気に入りのマークの1stアルバム『EEチケット』の「ホワイト・ノイズ」での共演はあったけど、正直キースとマークがバンド組むなんて思いも付かなかったのでビックリっす。

とはいえ、このアルバムはあくまでキース・エマーソンが主役。マークはヴォーカリスト、ギタリスト、コンポーザー、ソングライターとして大活躍しているものの、ギターが全面に出てくるような作品ではなく、キース中心の大人なロック・アルバムに仕上がっています。プログレ的難解度もほとんどなく、クラシカル、メロディアスな楽曲も多く非常に聴き易いジェントルな作品ですな。

マークのヴォーカルは明らかに以前より上手くなっており、ジョン・ウェットンとグレッグ・レイクの中間みたいな雰囲気のある歌唱を披露しています。

ギターはかなり大人しめですが、時折ハッとさせるような流麗なリックが出てきたり、伸びやかなロング・トーンの美しさに聴き惚れさせられたりと、サスガはマークだなと。。。でも。やっぱり彼のリーダー・アルバムでハイパーなギター・プレイが聴きたかったってのが本音ですけど(笑)

お気に入りはM15「FINALE」でしょうか。高みに上がっていくかのような歌い上げるギターは素晴らしいですね。ラストも単純且つ王道ながらテンション上がっちゃいます。

ギター道を追求したい皆様にはいなたい作品ですが、どうしてもマーク・ボニーラのギターが聴きたいという、オイラやしまうまさんみたいな変わり者(笑)のギタキチにはオススメしちゃいますよ。

ドラムはグレッグ・ビソネットなんですが、いつも通りの良い子ちゃんテクニカル・ドラムでイマイチ個人的には物足りないっす。。。

勢い付いちゃったんで、来日公演にも参戦しちゃいました。

2008年10月16日(木)渋谷C.C.Lemonホールですね! 公演2日目です。

メンバーは、Keith Emerson(Key)、Marc Bonilla(G, Vo)、Travis Davis(B)、Tony Pia(Ds)という4人。

勿論オイラのお目当てはマーク!恐らく会場でマーク目当てで参戦したのは、悲しいかなオイラ位でしょう(笑)

年齢層は実に高めでサラリーマン度高し。姿勢良く席に座り、じっくり聴き込む感じのタイプが多かったかもです。オイラの隣は品のある格好をしたオバサマでしたが、狭い中思いっきり足を組んでて、、、若干むかついたりなんかしちゃいました(笑)

セットリストはUDOのHPから拝借。初日の曲目ですが、恐らくほとんど同じだったような気がします。

M1「1st Presence」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M2「Last Horizon」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M3「Karn Evil 9」album『Brain Salad Surgery』
M4「Piano Concerto No.1」album『Works, Vol.1』['77]
M5「Bitches Crystal」album『Tarkus』['71]
M6「Malambo」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M7「Touch And Go」album『Emerson, Lake & Powell』['87]
M8「Lucky Man」album『Emerson, Lake & Palmer』['70]
M9「Miles Away pt1」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M10「Miles Away pt2」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M11「Crusaders Cross」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M12「Fugue」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M13「The Barbarian」album『Emerson, Lake & Palmer』['70]
M14「Prelude To A Hope」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M15「A Place To Hide」album『Keith Emerson Band Featuring Marc Bonilla』['08]
M16「From The Beginning」album『Trilogy』['72]
M17「Hoedown」album『Trilogy』['72]
M18「Tarkus」album『Tarkus』['71]
<encore>
「Fanfare For The Common Man」album『Works, Vol.1』['77]
「Nutrocker」album『Pictures at an Exhibition』['71]

全体的には大人しめでしたが、やはりアンコールの2曲は盛り上がりましたね。「庶民のファンファーレ」はクラシックの名フレーズの掛け合いがあったりして華やかで楽しかったし。

マークはストラト・タイプの2本をメインに、E-BOW付きのフェンダー・ストラトキャスターやアコギも使ってました。

アルバムにも収録されている「MARCHE TRAIN」で使われているホルスト「惑星」の「木星」のフレーズのロングトーンはE-BOWで出してましたね。サスティナーじゃないところがなんだか素敵(笑)

マークはフロント・マンとして堂々としたヴォーカルをこなし、ギターもサスガの貫録でした。テクニック的には比較的オーソドックスですが、とにかく巧い!ベテランならではの余裕も感じさせてました。さりげなくスキッピングや小スウィープを取り入れた高速リックや指板を滑らかに駆け上がるスケール・フレーズなどもスリリングで聴き応えあり。とにかく安定感がありました。

しかししかし、1曲位彼のソロ作品の曲やって欲しかったなあ。。。

マークの元気な姿が確認出来たので、今度は彼のリーダー・アルバムの新作を期待したいところです。勿論、師匠のロニー・モントローズやキース・エマーソンにも参加して頂いて、豪華ゲストで箔を付けて(笑)お待ち申し上げております!
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by sorapapa227 | 2008-10-26 14:49 | 音楽 | Comments(4)

新世代バカテク・バカメタル対決

正直、新世代メタル系の作品って余りチェック出来てないっす。。。

デス系、エクストリーム系、ゴシック系、エモ系、、、得意じゃないですし。。。

でも、最近雑誌のレビューやインタビュー読んで気になったのがありまして。

まずは、コイツ!
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BLESSED BY A BROKENHEART『PEDAL TO THE METAL』

全く知らないバンドでしたが、80年代メタル・サウンドにアホ・テクニカル・リード・ギターなんてキーワードを出されたら聴くしかないでしょうって。

タイトルはインペリテリの作品と同名ですな、何故か。

いやあ、笑っちゃいますねえ。ややデス入ったヴォーカルに激キャッチーなメロ、ややダンスというかレイヴな鍵盤、そこに超高速シュレッド・ギターが絡むという、うぷぷな作品。

ギター・ソロはまるでポール+ブルースのレーサーXを思い起こさせますなあ。ていってもパロってる感じなんでかなり笑えます。

テクニカル・ギター好きやLAメタル好きの方には、冷やかし半分で聴いてもらえるといいかもです。おほほ。

続いてはコチラ!
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ARSIS『WE ARE THE NIGHTMARE』

再び全く知らないバンドでしたが、これが可笑しい位、激バカテク・デスメタルなんですね(笑)

人間技とは思えないまるで打ち込み高速ドラミング(ちょっと軽過ぎだけど)に、恐ろしい位、超速のツイン・リード・ギターが炸裂し捲ってます。

フレーズがこれまたメカニカルかつ不協和音な雰囲気満載で現代版カコフォニーさながら。マーティー+ジェイソンには勿論敵わないけど、なんだかねフィーリングがあるんで面白いっす。

ヴォーカルが完全にデス声なんで、聴き込みはなかなか厳しいですが、このアホ丸出し高速ギターとドラムを聴く価値はあると思いますデス(笑)

ぜひ生でLIVEを見たいですなあ。

と言うわけで、たまには新世代モノをチェックするのも楽しいですねえ。

今回は、現代版“レーサーX VS カコフォニー”ってことにしておきましょうか、一応(笑) 
果たして皆様の軍配はドチラに?
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by sorapapa227 | 2008-10-21 00:16 | 音楽 | Comments(8)

イット・バイツがついに新作リリース!

フランシス・ダナリーの居ない新生イット・バイツなんか断じて認めんと豪語してきたオイラ。

ですが、、、

ジョン・ミッチェルよ、ゴメン!

オイラが甘かった。。。食わず(聴かず)嫌いはよくありませんな(反省)
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彼がジョン・ベックらと組んだバンドKINOの唯一の作品『PICTURE』を聴いてビックリ!
曲が良いのはまああれなんだけど。ギターもヴォーカルも良かったんですなあ。
いや、弾けるねえ、ジョン!フランシスより正統派だけど、流れるようなメカニカル・フレーズとか簡単に弾ききってるし、、、
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そうなると禁断の新生イット・バイツのライヴ・アルバム『WHEN THE LIGHTS GO DOWN』もチェックっす。

フランシスのバッキングに慣れ過ぎたオイラには、若干のフレーズの違いにやや違和感を覚えたものの、ほぼ完璧に弾きこなしながら、歌もパーフェクトに歌うジョン・ミッチェルを完全に見直してしまったのですな。いやいやホントにゴメン、ジョン(笑)君はスゴイっ!

さりげなく「OLD MAN AND THE ANGEL」や「PLASTIC DREAMER」が聴けちゃうのは単純に嬉しいし。

新曲「PLAYGROUND」は、やや大人しめで地味な楽曲だったけど、新生イット・バイツの可能性を感じさせるし。っていうかちょっぴりKINOっぽいかもなあ。

そんな時に新作間もなく到着の噂が。。。

やはり新作が完成となると気になって仕方がないのです(苦笑)
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タイトルは『THE TALL SHIPS』だそうな。
ジャケットもなかなか良さげですし。

MySpaceで2曲聴いたらもうコレがカッコええのなんのって!
ジョン・ミッチェルのヴォーカルはフランシスとは声質も異なるものの、、、ハッキリいってありです(笑)

いつの間にか、ディック・ノーランも離脱しており、オリジナル・メンバーはジョン・ベックとボブ・ダルトンのみ。やっぱ、チョッピリ寂しいけど(笑)

とはいえ、フランシスが居ないってことで完全に生まれ変わってるんで、取り合えず新生イット・バイツを歓迎したいなと。

っていうか、早く新作仕入れないとなあ。。。

ねえ、ドイツ特派員さん!?
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by sorapapa227 | 2008-10-15 01:52 | 音楽 | Comments(2)

ロボコン

ようやく見ましたよ。
『ロボコン』

あのロボパーとかが出てくる方のロボコンじゃないっす。

映画の方の『ロボコン』っす。
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オイラ的にはまさみさん主演ってことが重要でして(笑)

しかし、今思えば出演陣は豪華若手キャストでいっぱい。

主人公の生徒チームに、長澤まさみ、小栗旬、伊藤淳史、塚本高史。
先生役に鈴木一真&須藤理彩。

まさみさんの父はギタリストからサイクリストに転身の(?)うじきつよし。
母はなんと遺影のみの出演で、きれいなお姉さんからきれいなオバサンへと華麗に生まれ変わった(笑)水野真紀。

ストーリーはまあまあですかねえ。
4人の初々しい演技は確かに好感触です。

まさみさんが妙に広末涼子に見えてしかたなかったんですが。

しかし、ボックスフンドって。。。

息子の空は鈴木一真を指差して「ぱぱー、この人副署長にでてたよー」と船越英一郎主演のドラマを想い出したようです。渋過ぎだって(笑)
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by sorapapa227 | 2008-10-15 01:29 | 雑記 | Comments(0)

初の三枚下ろし

近所のスーパーで旬の生サンマが大特価。
なんと1本79円ですって、奥様!

ってことで、安売り情報に目敏いカミさん情報で3本GET。

せっかくの3連休、良い機会なので、思い切って3枚下ろしに初挑戦!

いやあ、手間はかかるねえ、やっぱり。。。魚屋さん、お寿司屋さん、アンタ達スゴイわ!

四苦八苦しながらなんとか形にして、、、

ホントは刺身にしようかと思ったんだけど、見た目が微妙だったんで、ネギとミョウガを加えてタタキにしてみました。
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ヴィジュアルはさておき、、、味はグッドでしたよ(笑)

今度はアジかサバにでもチャレンジか???
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by sorapapa227 | 2008-10-15 01:11 | | Comments(0)

THE WHO初単独来日公演

仕方が無いっす。
チケット高いっす。
でも、もうこれっきりだから。
二度と見られないから。

自分の気持ちに正直になって、、、

武道館参戦決めてしまいました!
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ザ・フー初の単独来日公演のことですね。

ジョン・エントウィッスルもキース・ムーンも居ないのはザ・フーじゃない!というアナタ、確かにその通りです。でもね、やっぱ聴きたいのよ、ピートの雑なギターをバックにロジャーの歌声をさ。ザック・スターキーもピノ・パラディーノも全く好きじゃないけど、、、

選曲はどうなんでしょう?
『四重人格』を愛するオイラとしては、やっぱ「ドクター・ジミー」とか聴きたいのよ。

それはそうと、御大も来ちゃうんですね。
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タル嬢とカリウタのリズム隊なら参戦決定しなきゃならないだろうなあ。。。
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by sorapapa227 | 2008-10-04 14:48 | 音楽 | Comments(0)

大人買い

たまにはいいでしょう、大人買い!

高校時代はZEPより圧倒的にパープル派だったので、ZEPは全てカセットテープでした。

家のCD棚調べてみたらなんとZEPコーナーには『プレゼンス』のみ。。。

で、勢い余って買っちまいましたよ。
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ZEP全タイトル紙ジャケ、SHM-CDのBOX!

うーむ、勿体無くて開封出来ないっす(笑)

全然大人買いになってません。。。
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by sorapapa227 | 2008-10-04 14:41 | 音楽 | Comments(2)

久し振りに映画館へ・・・行くのか果たして・・・

昔からテレビ、映画を見る機会が少ないです。
なにしろ「テレビは見るな」→「本を読め」のルールで育てられたものですから。
14型の小型テレビが一家に一台という形態で中学時代まで。。。
通常の家庭ではありえないでしょう。昭和の後期ですもんね。

なので、音楽に走ったと言う結果オーライな部分はあるにはあるんですけど。

ところで、そういう過去の環境からか映画館にもそれ程足が向きません。
相当見たいという意欲がないと、1本に2000円近くも払えませんって。
だったらCD(昔はレコード、あるいはレンタル)買いたいよっていうのがオイラの一連の流れ。

でも、久し振りに見てみたい映画が。
しかも邦画。

だって、東野圭吾大好きですから。
全作品読んでる作家ってなかなかいないもんです、彼意外。
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つまり、今日公開の『容疑者Xの献身』を見に行こうかどうか悩んでいるのです(大袈裟)

小説が映像化される場合、結構、原作との違いにショックを受けたり、不満だったりするのですが。

東野圭吾のガリレオシリーズはドラマも(原作にリスペクトを込めつつもまさにテレビ仕様でしたが・・・)まあそれなりに楽しめたので、映画もチャレンジしても良いかなと。

やはり、湯川×石神のシーンをじっくり味わってみたいです。
福山の湯川には免疫できたし、石神の堤真一は明らかに格好良過ぎですが、その演技力には期待が。
後は原作には登場しない映像のみのキャラクターを柴咲コウがどれだけ頑張れるかってところでしょう。

ストーリー自体は派手なアクションもないため、地味ではありますが非常にミステリーファンにとってはじんわりと緊張感を持ちつつ感動も出来る作品なので、映像版にも純粋な心でチャレンジしてみたいものです。

今、準備のために原作を久し振りに2度目の熟読中っす。

果たして、オイラは映画館に行くのだろうか、否か(笑)
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by sorapapa227 | 2008-10-04 14:36 | 雑記 | Comments(2)

二輪車に乗る!

息子の空がとうとう自転車補助輪無しに乗れました!
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今までは実質四輪車だったので、初の二輪車クリアということになりますな。

通常、何歳位から自転車って乗れるんだろうか?
空はただ今5歳。
3歳から乗れる子もいれば、まだ補助輪ついている子も沢山いるし、自転車未経験の子もいないわけじゃないだろうし。。。

大体オイラ自身はいつクリアしたんだろうか???
なんか小学生だったような、、、

まだ、ブレーキングが甘く、遠出は厳しいので、近所の公園で走らせてます。。。

っていうか、来年もう小学校なんだよなあ。。。

時が経つのは意外に早いようで。

元気に育ってさえくれれば嬉しいのですが。

あ、でもやっぱ町一番の速弾きギタリストにはなって欲しい野望は捨ててません(笑)
幼少からの英才教育だと逃避する可能性が大なので、あえて自主性を重んじて、ギターは習わせてはないのですが。。。
まあ、アランホー大先生も横関敦も十代半ばで初めてギターを手にしてあのプレイですから。(っていうか才能は才能だからなあ・・・)

ただただ大きくなって欲しいものです。色々な意味で。
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by sorapapa227 | 2008-10-04 14:14 | 雑記 | Comments(0)

PC激死寸前

いやあブログここまで更新出来ないの初めてかもです。。。

6,7年前に購入した我家のVAIOが激死寸前でして、ほとんど使い物になりやしません。。。

1日の使用時間は15分が限界でしょうか。

買い替えかあ。。。

最近、寿命を向かえるモノがとみに多すぎて、、、シェーバーが壊れ、メガネも買い替え、冷蔵庫、洗濯機は虫の息、テレビもデジタル対応じゃないし、、、

この不景気に出費は増える一方ですなあ、トホホ。。。
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by sorapapa227 | 2008-10-04 11:17 | 雑記 | Comments(2)


大好きな音楽やギタリスト、食、サッカーなど、程よくテキトーな日常日記


by sorapapa227

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