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クリス・スペディングのギター・ジャンボリー

ガスリー・ゴーヴァンの記事を書きながら、クリス・スペディングの「ギター・ジャンボリー」を思い出してました。

スタジオ・セッション・ギタリストとしてはかなり有名だったクリス・スペディングですが、彼の代名詞は本意ではないだろうけど、「ギター・ジャンボリー」なのかななんて。
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当時としてはあらゆるギター・テクニックをマスターし、非凡な才能を見せ付けていたクリス。レコーディング数もハンパないそうです。で、そんな中で鍛えられたギターの腕。弾けちゃうんですよね、この人もある意味マルチ。ちょっぴり荒々しい弾き方がまた男心をくすぐります。ルックスもかなりイケてますしね(笑)

で、そんなクリスがお遊びなのか色々なギタリストのフレーズを敬意を込めてパクリンチョし、楽曲の中に埋め込んだ曲が、かの有名な「ギター・ジャンボリー」って訳っす。一人10役くらい演ってるのかな。

オイラが「ギター・ジャンボリー」の存在を知ったのは高校位。多分ギタマガの記事か、ローリー寺西のインタビューだと思います。。。

なかなか探せど探せど、音源に出会えなかったけど、ようやく見つけたのが中古CDでGETした怪しい国内盤のコイツ!
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クリス・スペディング『ジャスト・プラグ・ヒム・イン!』

LIVE盤なんですよ、これが。いつのものかハッキリとはしないらしいですが、ライナーによると1977~1989年の録音らしいっす。っつーかアバウトだなあ(笑)

M13に「ギター・ジャンボリー」がしっかり入ってますよ(笑)
初めて聴いたときの感想、、、「これってネタじゃん」(笑)一人ロック・ギター・ヒーローを演じるクリスがうぷぷで微笑ましいのですな。

演奏はややラフですが、やはり味があって豪快。男っぽいギターっす。

肝心のギタリスト・メドレーは、

アルバート・キング→チャック・ベリー→ジミ・ヘンドリックス→ジャック・ブルース(クリーム=エリック・クラプトン)→ピート・タウンゼント→キース・リチャーズ→エリック・クラプトン→ジミー・ペイジ→ジェフ・ベック→ポール・コゾフ→レズリー・ウェスト→ロバート・フリップ

という感じです。

ただ、LIVE毎に登場ギタリストが増えたり、減ったり、入れ替わったりしてたみたいですよ。
ジョージ・ハリスン、スティーヴ・ハウ、デヴィッド・ギルモアなんかあったとかなかったとか(笑)

しかし、今はスゴイですね。YouTubeで検索したらヒットしちまいました。ホレ!



1992年のLIVEみたいですね。いやあ、しかし歳とってヴィジュアルがかなり違いますが、ご愛嬌(笑)

そうそう「ギター・ジャンボリー」のスタジオ音源なんてあるのかなあ。まあ、ノリ一発の盛り上げ曲なんで、サスガにスタジオ・テイクは残ってないのかもしれません。

ハッキリ言って、クリスにはあまり詳しくないんです、ゴメンなさい(笑)
だって、ソロ作もこのLIVE盤と1990年の『カフェ・デイズ』しかチェックできてませんので。
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しかし、スタジオ作も結構良かったっすよ。大人なギタリストの作品って感じで。

まあ、まずはみなさま、「ギター・ジャンボリー」で和んで下さいませませ。
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by sorapapa227 | 2009-04-26 12:31 | 音楽 | Comments(7)

ガスリー・ゴーヴァン 圧巻マルチ・ギター・プレイ

オイラのイチ押し激テク・ギタリスト、ガスリー・ゴーヴァンですが、ホントに音楽ジャンルにとらわれない多彩なギター・プレイは驚きの一言。
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ROCK、JAZZ、FUSION、COUNTRY、BLUES、CLASSIC、、、何でもありっす。しかも不得意なフレーズ、弱点が全く見当たりません。。。どーやったらこんなギタリストになれるんでしょう???

で、洋書ギター専門誌『Guitar Techniques』で、以前「WHO'S BEST?」という特集号があったらしく、有名ギタリストのフレーズをメドレー形式で繋げ1曲にしたものをガスリーがプレイし、その音源がCD付録で付いてたらしいのです。

欲しい!と思いつつもサスガに入手出来ず、ネットで調べているとYouTubeにそれらしき画像を発見!
聴いてみてビックリっす!紛れもないガスリーのプレイですな。しかも、20人近くのギタリストのフレーズをガスリー流にアレンジしメドレー形式で見事なまでのオリジナリティ溢れる楽曲に仕上げています。

昔、クリス・スペディングの「ギター・ジャンボリー」が話題になりましたが、あれの現代版という感じでしょうか。まあ、クリスは歌も歌ってましたし、完全に本人のコピーまんまのフレーズでしたから。ガスリーはもう一手間も二手間もかけている感じがしますしね(笑)

とはいえ、情報が少ないのでガスリーが作曲、アレンジまでしているか詳細はわかりません。が、恐らくヤツでしょう!ヤツじゃないとこうはならないと思うので。

前置きが長かったけどまずはご覧あれ!



エリック・ジョンソン→ジェイムス・テイラー(ウィル・アッカーマンかも?)→ピート・タウンゼント→エッジ→BBキング→デヴィッド・ギルモア→マーク・ノップラー→アルバート・リー→エドワード・ヴァン・ヘイレン→アル・ディメオラ→イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン→ポール・ギルバート→ザック・ワイルド→トム・モレロ→ジョー・サトリアーニ→スティーヴ・ヴァイ→ソニー・ランドレス→ジェフ・ベック→ジョン・スコフィールド→ジミ・ヘンドリックス

とにかく圧巻でしょ!各ギタリストの特徴を思いっきり出しながらオリジナル楽曲にまとめあげるこのセンスとテクニック。間違いなく天才的なギタリストっす。まあ、ザックからトム・モレロへの展開は強引過ぎますが(笑)いやあ素晴らしい!メドレーの第二弾でもお遊びでいいのでやってくれないかなあ。ヤツはアコギも相当巧いんでね!

ショーン・レーン、ブレッド・ガースト、ロン・サール、カール・ヴァーヘイエン、グレッグ・ハウ、ジェフ・ルーミズなど、マルチなシュレッド・ギタリストは数あれど、やはりガスリー・ゴーヴァンがマルチ度、バランス度はNO.1じゃないでしょうか。あ、シュレッド・ギタリストとは呼ばれないけどモーズ先生もマルチ・バランス度はNO.1ですけどね(笑)

うむうむ、早く新作ソロ・アルバムが聴きたいぞ!
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by sorapapa227 | 2009-04-25 16:04 | 音楽 | Comments(6)

音楽ガイド本

昔から音楽ガイド本系って好きなんですよね。

書き手によって作品の評価、印象も異なるので鵜呑みには出来ない(しない)けど、自分とは異なる色んな目線(聴線か?)での紹介は、なかなか参考になるものです。

最近はこの2冊をちょびちょび読み進めています。

『JAZZ GUITAR』(シンコーミュージック)
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パット・マルティーノ推薦のジャズ・ギターに特化したアルバムばかりを取り上げた1冊。ジャズ知識が皆無で、音楽的にも入り込めなかったオイラにとって唯一「ギター」は、このジャンルへの最後の扉、キーワードだもんで。

非常に勉強になりますが、また聴きたい作品が増えて懐が、、、、(苦笑)ただ、フュージョン系作品は少なめです。名盤だけでもチェックしてみましょうかね。

『HR/HM名盤1300-死ぬまでに聴きたい名盤カタログ-』(ソニーマガジンズ)
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副題がスゴイのよね(笑)
ギターものは得意だけど、メタルさんじゃないんで、意外にドメタルって、余り通ってないし、詳しくないんですよ。特にジャパメタ系は弱過ぎでして(笑)
1300枚のうち何枚チェック済かななんてね、ふふふ。

でも、コレ、アーティスト毎にプロフィールと作品紹介が簡潔にしてあって、お買い物(猟盤にも/笑)に便利かもです。新発見がたくさんあればいいなあ。。。

ガイドはあくまでガイド。知るきっかけに過ぎず。あとは自分で咀嚼しながら楽しみましょう~
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by sorapapa227 | 2009-04-25 15:37 | 音楽 | Comments(0)

猟盤

たまに遊びに行かせてもらっている、きあろんさんのブログで登場する「猟盤」というフレーズがとても気に入っているんです。

お気に入りのCDを中古市場などで、いかに安く買い漁れるかというマニアさんの腕の見せ所という。ブックオフなんかで、貴重盤が安値で放置されていると思わずダブリ買いまでしてしまうオイラも「猟盤」好きの部類でしょう、きっと、いや間違いなく(笑)

思えば昔、ショーン・レーンの1st「パワーズ・オブ・テン」のヴァージョン違いもリバティで500円でGETしたし、ハリー・スキュアリー、AIONのizumiのソロも秋葉原で各300円だったしなあ。ジェット横関+エディ三柴プロデュースの隠れた名盤、山瀬まみ『親指姫』『親指姫ふたたび』もレンタル落ちでそれぞれ150円位だったし。。。

いいものを安く買う。嬉しいけど悲しい複雑な気持ち。でもやっぱ掘り出し物GETは単純に嬉しいものですね。

で、最近はちいとご無沙汰だったんですが久々にレコファンで猟盤しちまいました(笑)
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スティーヴ・ヴァイ・バンドで地味にサイド・ギターに徹していたデイヴ・ウェイナーのソロ・アルバム『ショヴ・ザ・サン・アサイド』(800円)

全6曲とミニアルバム的ですが、楽曲はなかなかクオリティ高いですね。テクは控えめだけど、ジョーサト+アンディ・ティモンズ風の爽快なメロディック・ギター・インストに仕上がっています。スリリングなフレーズやぶっ飛びプレイがもうちょっとあると完璧なんですけど(笑)

モーズ・バンド、ドレッグスの盟友ベーシスト、デイヴ・ラルーのソロ作品『ハブ・シティ・キッド』(600円)

かなりクロスオーヴァー、フュージョンなサウンドっす。1992年作なんですがどこか80年代っぽい雰囲気(笑)モーズ人脈のTラヴィッツ、ヴァン・ロメインやマイク・スターンが参加してますが、サウンドもプレイもちょっぴり大人しめというか地味っす。やや残念賞かも。

スゴ腕ドラマー、サイモン・フィリップスのソロ名義、(っていうか実際はバンドだけど・・・)『アナザー・ライフタイム』(800円)

タイトルからも分かる通りトニー・ウィリアムスのライフタイムをリスペクトしているのでしょうね、きっと。
ギターにアンディ・ティモンズ+レイ・ラッセル、ベースはアンソニー・ジャクソン、鍵盤はジェフ・バプコ、さらにSAXとパーカッションもいて大所帯だけど、とにかくカッコ良過ぎ!かなり聴き込みが必要ですなコイツは(笑)

最後は懐かしの安全地帯『安全地帯Ⅶ』(100円)

祝玉置浩二ご結婚ということで(笑)サスガに100円で放置されていると、、、、買うしかないでしょ(涙)約20年前にタイムスリップっす。

やっぱり猟盤は楽しいですねえ。
時間と懐に余裕があれば毎日でも行きたい位です(笑)
ブックオフとかレコファンは特に猟盤し甲斐がありますよ。amazonなんかでツルっと買えるのとは違ってなんかワクワク感あるし。
うむ、でもね、ハマリ過ぎないようにしないとね(笑)
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by sorapapa227 | 2009-04-25 15:08 | 音楽 | Comments(2)

カップラーメン ムーヴメント

最近何故かとみにカップラーメンにハマってます。。。

元々ラーメンは結構好きな方で、食べ歩きとまでは行かないけど、時々気になる店はチェックしてました。
でも、なんとなくブームは落ち着き気味だったハズなのに。

去年の秋に新しく入ってきた会社の子(女子、やや天然の不思議ちゃん系、身長約170cm、吾妻光良を崇拝)が、ビールとラーメンがないと生きられないというストレンジデイズな人でして(笑)、ああだこうだ話しているうちに、オイラもまた久々にラーメンモードに突入してしまったのかもしれません。

とはいえ、ラーメン店巡りする余裕もあまりなかったりするので、禁断のラーメン有名店主プロデュース系カップラーメンへと触手が。。。
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オイラのカップラーメンのNO.1はいまだにカップヌードル(ノーマル)なのですが、色々食べ広げてみると現在のカップラーメンって美味しいっす、かなり。

最近のイチ押しは東池袋大勝軒のカップラーメン!コレが旨いのよ。麺の量もお店同様多めだし、価格も190円と懐に優しいのも嬉しい(笑)大勝軒は、山岸氏の居る東池袋本店では食べたことなくて、暖簾分けの店で4~5箇所位行きましたが、イマイチ当たりがなくてガッカリだったんですけど、このカップラーメンは美味い!(笑)暫くコレで行きそうです。
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蒙古タンメン中本のカップもまあまあかな。
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味噌ラーメンに拘りのないオイラも、すみれカップは美味しかったし。
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山頭火カップもしばらく店には行ってなかったけど、味の雰囲気は出ててなかなか。

でも、今は大勝軒カップまっしぐらな日々が続きそうな勢いです。まったくもって健康的ではないですな(苦笑)
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by sorapapa227 | 2009-04-25 14:27 | | Comments(0)

取材拒否の店

グルメ番組、旅番組が妙に気になるお年頃なのか、、、チェックしちまいがちです。

4月から寺門ジモンの『取材拒否の店』がフジテレビ金曜深夜に始まりました。
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ダチョウ倶楽部はどっちかというと苦手だけど、ジモンのB級グルメ本なんかはよく立ち読みしてます(笑)

で、この番組がくだらないんだけどちょっぴり面白い。

まだ3回目のOAが終わったところだけど、1回目の上野(だったかな?)のとんかつ屋は店も料理も取材出来ず、ジモンの熱いトークによる紹介のみ。

2回目の銀座のハムカツサンドは店は×、パンを公園で頬張るという強引さ。

3回目の神保町の半ちゃんラーメンで初めて取材OK。店名はさぶちゃん。学生時代から名前は知ってましたが行ったことなかったなあ。桃猫さんは多分知ってるんじゃないかな?(笑)

毎回ジモンとディレクターとのくだらないトークが妙にツボなので、もうちょっと見続けてみようかなと。テレビ局も空前の不景気で番組制作費が大幅カットされているみたいだけど、『タモリ倶楽部』やこの番組みたいに、アイデアや雰囲気でいくらでも面白い番組は作れるんですよね、きっと。

いずれにせよ、殿様商売が難しい時代の到来でしょうから、隙間、アイデア、逆転の発想が必要かもしれません。
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by sorapapa227 | 2009-04-25 12:45 | | Comments(0)

メッシがヤバイっ!

しかし、最近のバルセロナはスゴイっすねえ。
ロナウジーニョの頃がかわいく見える位に。。。

チーム全体がコンパクトかつ有機的に機能しまくりなんですが。
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特にメッシはやはり尋常じゃないっす。

バイエルンに4-0の試合なんて、、、もう圧巻!

いやあ、チャンピオンズリーグ、リーガ共に楽しみですな。
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by sorapapa227 | 2009-04-19 21:08 | 蹴球 | Comments(0)

朝日新聞が変わりました

我が家は朝日新聞なのです。

子供の頃、一時期毎日新聞だった時はありますが、恐らく人生の9割方朝日新聞で育ったと思います(大袈裟)

予備校時代は、現代文の宿題が、毎日の天声人語の要約でした。厳しかったな吉塚(猿田)先生。

それはさておき、最近朝日新聞のテレビ欄が地デジ仕様とやらで大胆に変わりました。。。

NHK、教育、日テレ、TBS、フジ、朝日、テレ東

という順番に慣れ親しんだオイラにとって、

NHK、教育、日テレ、朝日、TBS、テレ東、フジ

なんていう変則的布陣は厳しいです。。。目がチカチカします。録画を間違えそうです。。。しかも、我が家は地デジ対応の準備ゼロだし。。。

違和感が取れるのはいつの日か。。。
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by sorapapa227 | 2009-04-05 22:53 | 雑記 | Comments(2)

チャンチャンバラ 侍戦隊なめるべからず!

子供の感覚ってのは、時に予想以上に鋭いこともあるようです。

息子の空が、、、
「パパ、シンケンジャーの歌カッコいいよね」
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そう、日曜テレビ朝日系(東映系)でお馴染みの戦隊モノの最新シリーズ、侍戦隊シンケンジャーの話っす(笑)

前作の炎神戦隊ゴー・オンジャーが車が結構活躍したので、お気に入りだった空。
新番組のシンケンジャーは、戦隊モノに時代劇を取り入れたやや異色作。大丈夫か、空?
オイラが一度見ただけでも笑える笑える。
忍者キャプターみたいなヴィジュアル、、、だって顔が火、水、土、木、天ですから、、、(苦笑)
しかも、変身するのに筆で文字書いちまってマス。。。

ただ、主題歌の『侍戦隊シンケンジャー』は、HR/HMファンのツボを刺激するなかなかの佳曲ですぞ!

歌、演奏はサイキックラバー(Project.R)と全く無名ちゃん(スタジオ系でしょ、きっと)ですが。

子供大喜びの「チャンチャンバラ チャーンバラ」のキャッチーなコーラスに乗って、ハモリンなツインギターが炸裂したかと思ったら、いきなり転調、コレが気持ち良過ぎ。

Aメロのスタッカート気味なリズムと絶妙な休符、大人もテンション上がります(笑)

ヤバイのがBメロ!戦隊モノ、アニメソングの王道な法則ながら、メジャーキーに転調して激キャッチー且つメロディックなラインに更にテンションアゲアゲでしょう(笑)

サビでまたマイナーキーの和メロに戻って、、、みんなで「あっぱれ」のユニゾン!

ギター・ソロも楽曲に合わせて、マーティー・フリードマンかのようなやや東洋音階を交えつつ、男っぽい王道フレーズで盛り上げます。巧みにハモリを混ぜつつ、小スウィープをかませた速弾きで引っ掛け持って行きます。

空!確かに、時代劇風な設定は笑えてバカバカしいけど、この主題歌はカッコいいよ!

子供の感覚、、、ナメたらいけませんな。納得。っていうかオイラだけか?(笑)

冷やかしで構いません。ちいと聴いてみて下さいませ。きっと驚きはしませんから(笑)
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by sorapapa227 | 2009-04-05 22:36 | 音楽 | Comments(2)


大好きな音楽やギタリスト、食、サッカーなど、程よくテキトーな日常日記


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