<   2009年 06月 ( 7 )   > この月の画像一覧

これぞ奇跡!イット・バイツ復活そして来日!

いやあ溜めてました。
記事にしようしようと思いながら温め続けていました。
卵だったらとっくに孵っているでしょう(笑)

イット・バイツ奇跡の復活!
c0064706_2349822.jpg

そして、極上の新作4thアルバム『ザ・トール・シップス』を完成!
c0064706_23482452.jpg

改めてジョン・ミッチェル、、、申し訳ない!
オイラ、サウンドを聴くまではあなたを含むイット・バイツを認めたくなかったのよ、、、本気でコレ本音だったのよ、、、、

でもでもでも、まず復活LIVE盤『ホウェン・ザ・ライツ・ゴー・ダウン』を聴いて、、、ちょっと待てよと(笑)
もしかして、ありかもと(笑)

ってことで、オイラの中では勝手ながら葛藤及び紆余曲折があったんですが、、、

ハイ!宣言しましょう!
イット・バイツの復活新作スタジオ・アルバム『ザ・トール・シップス』は名盤です!英国プログレを代表する作品とまでは言いません(言いたいけど・・・)が、とにかくバイツ・ファンの心にはグサリ、グサリと刺さること間違いありません。

フランシスの呪いにかかっているアナタ!?オイラもその一人だったんですが、ご安心あれ。イット・バイツの名に恥じない素晴らし過ぎる作品に仕上がってますので、食わず嫌いは体に良くありませんぞ!

オイラはドイツ盤をまず早い段階で入手したのですが、国内盤ボーナス・トラックがあるとくりゃあチェックせねばなりませんってことで、バイツのためならダブリは恐れませんぜ(笑)

M1「OH MY GOD」
のっけから涙なくしては聴けませぬ。。。このブ厚いコーラスにバイツらしPOPなメロ、、、1stの「I GOT YOU EATING OUT OF MY HAND」のミディアム版のような肌触りにすでに興奮はマキシマム・ザ・ホルモン状態。ジョンもフランシスをリスペクトしたかのような歌い方で心地良いっす(無理してるかなあ?)。ゆったりメロディックに紡がれるギターがまたいいんです。しかし、この曲も一筋縄では終わりませぬ。強烈な変拍子でハッとさせた後のギター・ソロが染みます沁みます。しかも下降ラインをユニゾンしてキメキメだもんなあ。これぞ、バイツ!POPなプログレは堂々健在っす!

M2「GHOST」
マサ伊藤氏もイチ押しのこの曲。2nd収録の「MIDNIGHT」系の勢いを感じさせます。メタル・ファンはコッチ系だったらありかな?スピード感も抜群なんだけど、メロがいいっす、やっぱり。どこか気品があるのよ、メロディックなんだけどね。ギター・ソロがまた攻めててねえ。フランシス系のメカニカル・レガート・フレーズもちょっぴり披露してくれてますよ!

M3「PLAYGROUND」
先行の復活LIVE盤にも収録されていたミディアム、マイナー系チューン。新生イット・バイツを感じさせると同時にKINOらしさもチラリ。しかし、コーラスが美し過ぎ!ジョン・ベックの鍵盤が切なさを助長させてくれます。

M4「MEMORY OF WATER」
イントロのミュート・ギターから何かが起こりそうな予感。壮大な雰囲気満載のプログレ度が高い曲かな。静と動の対比が効いてますねえ。メイン・メロをリフレインしながら駆け上がっていくギターソロがまたイケてます。後半部の高速上昇フレーズなんてまさに爽快!

M5「THE TALL SHIPS」
タイトル曲はドッシリとしたミディアム・チューン。新生バイツはこのテンポが多いかもしれません。ただ、緩いテンポでも飽きさせない構成、アレンジはサスガ。サビはじっくり聴かせつつやや浮遊感も感じさせる大陸的というか海洋的なイメージを思わせる大きくゆったりとした曲ですな。ゆるやかにしっかりと伝わってきます。キーボード・ソロがまたええんですわ。

M6「THE WIND THAT SHAKES THE BARLEY」
オイラ、イチ押しの展開美、構築美に溢れた曲。コーラスがまさにバイツらしさビンビンでキテます。さりげないディミニッシュなど、もう痺れ捲り。リズム・チェンジ、柔から剛へ変幻自在なのにしっかりとまとまっているこの曲こそバイツの本領発揮かなと。インタールードがまた堪りません、ウフフ。あざとい位ですがカッコいいもんは仕方ありません!ギターとキーボードのハモリをバチっと決めた後は交互にソロを掛け合い、、、フランシスとジョンの楽しんでいるLIVE映像が浮かびシンクロしてきます(涙)しかし、ジョンのギターはロングトーンがいやらしさなく泣いており胸にキマすね。

M7「GREAT DISASTERS」
バイツの中でも劇的にPOPな曲ですね。1stっぽいな。しかし、サビメロの気持ち良さは格別。軽やかな鍵盤のバッキングもいかにもでOK。これもコーラス勝ちかな。

M8「FAHRENHEIT」
ジョン・ミッチェルのファルセットの連発がどことなくフランシスを髣髴させ、妙にビリビリ来るこの感じ。メロディックに歌い捲りつつ、スリリングな高速リックをしっかり挟み込むギターにまたヤラれちまってます(笑)

M9「FOR SAFEKEEPING」
誰がなんと言おうと頭に体に心に染み入る美メロ全開のバラード調。これがホント最高にキテます。ピアノのみのバックに囁く様に歌われる構成から、徐々にバンド・サウンドに移行する段階的アレンジが正攻法ながらかなり効果的!また、泣きに泣くギター・ソロは名演!もう何度繰り返し聴いた事か(笑)緊張感もビンビンでもう溜息モノ。。。ジョン、アンタはサイコーだっ!

M10「LIGHTS」
アッパー且つPOP度の高いこの曲は「CALLING ALL THE HEROES」へのオマージュ?ただ、サビは雄大系ですな。しかし、気持ちええなあ。フランシスがいたら絶対こういう新曲はやらなかっただろうなあ、、、やはりジョン・ミッチェルは正解だったことを痛感。

M11「THIS IS ENGLAND」
タイトルからして気合入ってますが、まさに2ndの「ONCE AROUND THE WORLD」の続編とも言うべき超大曲(カンサスかって!)!これぞバイツ・ファンが待ちに待った楽曲ですなあ、ハイ!様々な風景、景色、絵画を思い起こさせるストーリー性ある組曲的プログレッシヴ・ロック!誰が3分間ミュージックだ(笑)この劇的な構築美に酔わない訳にはいきませぬ。とにかく、長いだ何だ騒ぐ前にじっくり聴いて欲しいものでありまする。冗長だって?いーんです!いーんです!最高なんだから!短編小説も勿論いいけど、たまには長編もいかがって気楽な感じで味わって下さいませ。後半部の畳み掛けなんかもう興奮せずにはいられませんから(笑)

ドイツ盤ボートラ「WHEN I FALL」
ややズシリと来るミディアム調。でもやはりメロはキャッチーですな。しかもコーラスがそれを加速させます。珍しく攻撃的なチョーキングで切り込む短めのギター・ソロもなかなか乙です。

日本盤ボートラ「THESE WORDS」
ほんわかPOPワールドですな。しかし、サビはまったくもってバイツ節コーラスでいっぱい。なんだかニコニコしながら落ち着いて聴ける安心感たっぷりなフィーリングがまた心地良いっす。中間部はイエスっぽい雰囲気かな。ギター・ソロもあっさりしてるんだけどいいメロ聴かせてますぜ。しかし、捨て曲ないっす、この人達(笑)

いやあ、語り過ぎました(笑)プログレっぽいでしょ?こ難しい表現は一切出てきませんが(笑)

とにかく、バイツファンだのプログレファンだの関係なく、洋楽あるいはロックという大きなくくりに関心がある方には、みなさんに聴いて欲しい作品です。

コイツを気に入った方は過去の3作あるいはLIVE盤にも手を出しつつ、急いで今週末の来日公演に駆けつき一気でお願いします(笑)

こんなもんでよろしいでしょうか、ドイツ特派員さん?ふふふ。。。
[PR]
by sorapapa227 | 2009-06-30 23:49 | 音楽 | Comments(3)

最近の苦しい事情

最近、体質改善を図らざるを得ない状況に追い込まれております。

なんと週に2日間、休肝日を設けることに決めました。。。

ビールもいつもの半分の量まで落とし、焼酎ロックで締めるプランがスタンダードに。。。

なぜなら、オイラが今熟読している本を観て頂ければ一目瞭然!

コイツです!
c0064706_114855.jpg

会社のN氏から借りて読み始めたばかり。。。

うーむ、これからコイツとのお付き合いは長そうだけど、仲良くよってくしかありませんな(涙)
[PR]
by sorapapa227 | 2009-06-28 11:48 | 雑記 | Comments(0)

踏ん張れるかまさみさん

最近まさみさんがやや槍玉にあがってるみたいです。。。
c0064706_1133565.jpg

オイラも我慢しながら見続けているTBS『ぼくの妹』の不調が効いてるみたいですね。。。

余りテレビドラマには出ないオダジョーを引っ張り出したものの、最近は視聴率10%にも届かないみたいで、、、

だって、脚本っつーかストーリーが陳腐過ぎるんですもの(笑)

さんまとの共演ドラマは途中離脱したもののなんとか今回は踏ん張ってますが、、、早送りしちゃう位だしなあ・・・トホホ

まさみさん主演の映画『群青』が公開になるようですが、コチラもどうなんだろうなあ???

一度、作品を見極めて戦略的に今後を考えたほうが良いかもしれませんぞ。

最近はトーク見てても、、、なんだかイマイチですので(苦笑)

もうナチュラリズムだけでは厳しい年代に入ってきたのですな。

踏ん張れるのか?
[PR]
by sorapapa227 | 2009-06-28 11:33 | 雑記 | Comments(0)

マイケル・ジャクソン死す・・・合掌

驚きました。
信じられませんでした。
でもホントでした。

マイケル・ジャクソンが死んじまいました。
ネバーランドまで作ったのに、、、
c0064706_2148965.jpg

オイラ自身はマイケルはほとんど通っておりません。

でもね、通ってないけど、あそこまでの世界的ヒット・ソングの持主だけに、聴いてはいるんですね。

黒系、跳ね系、泥臭系、ループ系、打込系を、苦手とするオイラ故に仕方がないのです。
c0064706_21482930.jpg

でも、エディーがギター・ソロを弾き、ルークがベースを担当した「今夜はビート・イット」をキッチリ聴きたいがために、『スリラー』を聴き直したし、、、
c0064706_21484266.jpg

スティーヴ・スティーヴンスの奏でる「ダーティ・ダイアナ」目当てで『バッド』を聴き直したり、、、
c0064706_2149177.jpg

スラッシュのギター・ソロはイケてるかを確かめたくて『デンジャラス』をGETしたり、、、

動機は不純だけど、なんとなくマイケルのサウンドはチェックしてたのですよ。

色々破天荒な問題も起こしてたみたいだけど、やっぱアンタは天才だ!

50歳でなんて若過ぎるし、、、疲れちまったのかな。。。心身ともに。。。

ちいと、改めてアルバムのクレジット見てみると、やはりスゴイね、、、豪華豪華。。。
バッキング・ギタリストだけでもマイケル・ランドゥ、ダン・ハフ、デヴィッド・ウィリアムス、エリック・ゲイル、ポール・ジャクソン・Jr、ティム・ピアス、、、

いやあ、誰もが認める世界的なアーティストを失うってことは、好み云々関係なく本当に寂しいものです。

10年以上まともには聴いてないけど、一日くらいマイケルに心を預けて、耳を傾けてみるのも良いのかもしれません。

ご冥福をお祈り致します。
[PR]
by sorapapa227 | 2009-06-27 21:49 | 音楽 | Comments(4)

TRI-Offensive最高!菰口雄矢に驚くべし!

大人なギターの次はやっぱハイパー系でしょう!

ということで、とんでもなく危ないギター・アルバムを!

TRI-Offensiveってご存知でしょうか?
トライ・オフェンシヴと読むのですが、とにかくハンパないテクニカル・インスト・トリオっす。
c0064706_11315299.jpg

メンツは、KENSO、野獣王国でお馴染みの小森啓資(D)に、プリズムの岡田治郎(B)というベテランリズム隊に、若干21歳のギタリスト、菰口雄矢!
c0064706_11343830.jpg

この菰口雄矢(こもぐちゆうや)がキテます!
ハッキリ言いましょう。日本を代表する次世代ギター・ヒーロー最右翼の逸材だと断言しますです!

ヤンギのDVDで彼の存在を知ってはいたのですが、アルバム音源は聴いたことがなかったので、ポテンシャルを図りかねていたのですが、トライ・オフェンシヴの作品を聴いて確信しました。コイツはヤバイっす!

インギー直系の大村佳孝、ガルネリウスのSyu、Mr.ORANGEや今はKnifeで活躍中のショーン、ファジー・コントロールの樹音、チャーの息子のジェシーなど、若手有望ギタリストは数多あれど、ギター・ヒーローまでのレベルまでは残念ながら、、、という感じでした。

いやあ、菰口のプレイはこれまでにあまり日本人でいそうでいなかったタイプ。ロックがベースなんでしょうが、ジャズ・フュージョンやプログレ色も強く、スコヘン、グレッグ・ハウ、エリック・ジョンソン、ショーン・レーン、ブレット・ガースドなんかの雰囲気をビンビンに感じさせます。ヨーロッパよりアメリカ系だな、絶対。さすがにカントリー・リックは飛び出しませんがね(笑)

サウンド・メイクや出音は軽めで深みや味はこれからでしょうし、フレーズやバッキングのアイデアなんかもまだまだ若いなあって感じでもありますが、とにもかくにもプレイ・アビリティ、ギター・テクニックが圧倒的!

高速フル・ピッキング、スウィープ、TAP、レガートまで自由自在に弾き捲っており、とにかく流麗で圧巻!チョーキングや泣きのフレーズ、ロングトーンなどもまだ甘ちゃんですが、とにかく押せ押せのシュレッド・プレイはスリリングそのもの!はっきりいってカッコ良過ぎです!ギターを愛する人なら避けて通れませんよ、彼は(笑)

今作の楽曲もほとんど彼が手掛けており、プログレ調なんかもあってかなり音楽性の幅広さも感じさせます。

フレーズ的にはインギーみたいなネオクラシカル色はほとんどなく、かといってヴァイ色もほとんど感じません。その辺りにもマニアなギター・ファン心を掴むポイントが隠れているかも。

かなりテクニカルなインストなので、難解さを恐れる方もいるかもしれませんが、メロは意外にもPOP。フュージョン的な展開もありますが、サウンドはあくまでROCKだし、プログレ的構築美にも溢れており、そっち系が好きな方は必ずやアタリでしょう。

ジェフ・ベック系ミディアム調の楽曲でのエリック・ジョンソンまんまのフレーズはご愛嬌だけど、とにかく今後の可能性を感じさせるギタリストっす。

ぜひぜひ菰口雄矢のギターを体験してみて下さいな。

驚きますよ、きっと。
[PR]
by sorapapa227 | 2009-06-27 11:34 | 音楽 | Comments(0)

今剛は世界一?!

ルビーの指輪の寺尾氏が言っております。
「今剛のギターは世界一ぃぃぃぃぃぃい!」

J-POP系のスタジオ作品や今井美樹作品での布袋とのツインギター、桃姫バンド他、今氏のギターは色々聴いてきましたが、パラシュートやソロは真剣に向き合っていなかったりしていたのでした。

が、ギタマガ最新号の大特集読んだら、、、29年振りの2ndソロ、その名も『2nd ALBUM』を聴かずにはいられませんな。はい。
c0064706_1125537.jpg

いやあ、素晴らしい!大人のギター・アルバムっす。ROCK度はゼロですが、素晴らしいギター・サウンド、演奏が味わえる名盤でしょう。AOR、フュージョン好きにはグサリとささりますよ、マジで。

休日の朝や、穏やかな午後が似合うゆったり感。

しかし、ハっとさせるようなギター・オーケストレーションやベテランならではのバッキングの妙、ギター好きには油断ならない一枚。

ゲストも今の盟友が集まり、豪華絢爛。
山木秀夫、井上鑑、佐藤準、森俊之、高水健司と猛者ばかりっす。

大半はインストですが、4曲歌モノが入ってます。
寺尾氏の唄う、ボズ・スキャッグスのカヴァーがこれまた大人で良い良い!

アコースティックな曲がまた染みます。

いやあ、たまにはこういうたゆたい大人なギター・アルバムも体に良いですぞ、きっと。
レッツ!リラックス!ってことで。
[PR]
by sorapapa227 | 2009-06-27 11:03 | 音楽 | Comments(0)

レココレ的ロック・ギタリスト

『レコード・コレクターズ』の6月号が、レイヴォーン特集に合わせて、アメリカン・ロック・ギタリスト特集をやってたみたいなのでチェック。
c0064706_10483019.jpg

ギタマガ、ヤンギ、プレイヤーなどのプレイ誌や某メタル系専門誌などとは全く観点が違う、ある意味緩い感じが面白いかもしれません。

どこか、HM/HRに対してコバカにしたような表現、ルーツ系への妙なリスペクト、いなたさ、渋さ、深みをあたかも知り尽くしたかのような言い回し、、、ギターバカのオイラにとっては、別の意味で新鮮です。

ただ、情報はペラッペラの薄薄ですので(苦笑)

ヒマつぶし、あるいは冷やかしついでにチェックしてみてはいかがでしょう?(笑)

しかしなあ、オイラの敬愛するエリック・ジョンソン王子をハズしちゃってるのはいかがなものでしょうね?ダン・ハフ、マーティ・フリードマンまで取り上げてるのに。。。

王子はキャット・スティーヴンスやキャロル・キングとかレココレ系でも弾いてるのにな。。。

あ、アンディ・ティモンズだって、オリビア・ニュートンジョンのバンマスなのに、載ってないしさ!

といいつつ、ルーツ系、ネイティヴ・ブルース系含む70年代以前のギタリストの知識が皆無なオイラにとっては、勉強になるのも事実。

知ってて損な事はないのかもしれませんね(笑)
[PR]
by sorapapa227 | 2009-06-27 10:48 | 音楽 | Comments(0)


大好きな音楽やギタリスト、食、サッカーなど、程よくテキトーな日常日記


by sorapapa227

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

カテゴリ

全体
音楽

蹴球

雑記
ラーメン記

麺即撮

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
more...

最新のコメント

bleumoonさん ..
by sorapapa227 at 18:42
全くその通りですね R..
by bleumoon at 15:45
桃猫さん こちらこそお..
by sorapapa227 at 10:42
どうも、しばらくぶりでご..
by 桃猫 at 09:53
240_8さん こちら..
by sorapapa227 at 12:21

最新のトラックバック

倉冨亮太さんの繊細な美し..
from dezire_photo &..
バッハとヘンデルの音楽性..
from dezire_photo &..
野武士、西へ
from 天竺堂の本棚
春畑道哉 「Smile ..
from 音楽の杜
Vandenberg 「..
from 音楽の杜

お気に入りブログ

k_17g's warp 3
空の成長日記
ROCK ANTHOLO...
I Can Hear M...
音楽の杜
シェリリのギター練習日記
TEYUKUNのつぶやき
上村愛子オフィシャルブログ

外部リンク

ライフログ























































































検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

音楽
食べ歩き

画像一覧