たまにはそばも良しかな

今日の遅めの昼飯はざるそばでした。
出先の東日本橋で友達の宣ちょうのオススメの蕎麦屋にて。
太めの手打ちそばはかなりこしがあって食べ応えあり。
迂闊にも店名を忘れてしまった・・・確か「志なの」っていったっけかな???
店内には女子プロゴルファー服部道子(渋い!)のサインがありましたよ(笑)
値段がやや高めなのが妻子持ちには痛いところだが・・・
でも久々美味いそばに出会えて嬉しかったのでした。
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# by sorapapa227 | 2005-06-30 01:18 | | Comments(0)

順調な感じで

約1ヶ月前から、ややダイエット計画を実行しています。
内容的には
①会社通勤の際30分間歩く
②筋トレの継続(村上里佳子流腹筋、背筋、腕立て、ヒンズースクワットを毎日各30回)
③自宅でのビールの量を減らす。
といったところで頑張ってます。
計画を実行して約1ヶ月、やりました!マイナス4kgです。
当初は3kg落とせれば良しとしてたのでマルでしょう。
でも油断するとすぐ戻るんだよね。
なのでもうふた踏ん張りして、あと1kg落とそうと決心しました。
頑張るべし。
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# by sorapapa227 | 2005-06-30 01:09 | 雑記 | Comments(0)

美しすぎます エイドリアン・レッグ

今回のオススメは珍しくアコースティック系のギタリストです。
その名もADRIAN LEGG(エイドリアン・レッグ)!英国人アコースティックギタリストですね。実は「GUITAR PLAYER」誌で「ベストアコースティックギタリスト」も受賞してたりします。でも知名度的にはイマイチかなあ。G3にもゲスト参戦したんだけどね。この人もミュージシャンズミュージシャンですな。最近のネタでいうとエリック・ジョンソンのニューアルバムにゲスト客演していた彼ってことになります。

彼との出会いは学生の時に聴いたアルバム「wine,women&waltz」。どうやって彼のことを知ったのかあまり記憶がないんだけど、雑誌の記事かなんかで気になってて衝動買いをしたのは覚えてる。
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普段はベスト盤ってあまり手を出さないんだけど、これはさりげなくベスト盤でした。だってオリジナルと思ってたからねえ。彼の1stから3rdの中からワルツ(っていうか3拍子もの)を中心に選曲されたものです。

これがね1曲目「st.mary's」から痺れましたよ。ものすごく美しいアルペジオの嵐に心が癒されました。っていうか、どーやって弾いてるんだーって驚きの方が大きかったかもなあ。ホントに教会にいるかのような荘厳な雰囲気。とにかくこの曲のパンチ力にやられました。アルバムラストにボーナストラック的に同じ曲の12弦ギターversionも入っててこちらも聴きですね。
この人オープンチューニング、変則チューニングやハーモニクスの使い方が美しすぎます。魅せる為のテクニックではなく、聴かせる為の技術が高度で素晴らしい。
楽曲的にはカントリーやアイリッシュ、ケルトなどの影響が多いのかもね。
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あんまり良かったので続けざまに仕入れた「MRS.CROWES BLUE WALTZ」がまたゴキゲンでしたね。難しくないんですよね、さりげなくPOP。特に面白いのはM9「LUNCH-TIME AT ROSIES」カントリーリックがドッカンドッカン溢れてて楽しすぎます。
あ、そういえば名手スチュワート・ハムも1曲だけ参加してますね。先程のベスト盤が"美”ならばこちらのアルバムは"華”あるいは"陽”って感じですね。楽しいんですよ。静かな美しい曲も勿論あるけどノリノリのカントリー曲とかのインパクトが強いのかも。これもオススメですね。

ほんのりしたい時、朝あるいは深夜に一人で和みたいときにはうってつけですね。興味ある方はぜひぜひ。
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# by sorapapa227 | 2005-06-26 01:59 | 音楽 | Comments(0)

コンフェデ ブラジル戦

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いやー、すごかったね、コンフェデのブラジル戦。
俊輔のシュート、あれはスゴイ。無回転でドライブかかってたしね。
マルコスでも取れないわ、あれじゃあ。

確かにブラジルは日本をナメてたと思う。だって引き分けでも良かったんだから、彼らにとっては。でも日本は自分たちの攻めのサッカーを貫いたのが良かった。
ブラジルのような攻撃的な王者を前にすると、どうしても守備的な布陣を敷きたくなるし、気持ちも守りに入りがちだけど、今回は違ったね。

ただ、引き分けでも、大会を考えると予選敗退、負けは負け。相手がやはり一枚も二枚も上だったってこと。だから満足どころかこれから更なる努力が必要だろう。
でもね、可能性を感じた、感じられた試合だったと思う。

あとはジーコが大黒をぜひ先発で使ってあげて欲しいな。玉田も鈴木も今一歩な状態なんだからさ。確実に得点を取ってアピールしている彼を使うべきでしょう。

あと、MOMは俊輔だったけど、やはりヒデが良い。彼のボランチはフィットしてると思う。当たりも強いし、ボールとられずKEEPでき、落ちつかせられるしね。何より横に逃げてばかりでなく、タテの楔のパスをガツンと出せるのが流石。

小野が戻るとジーコの悩みは増えるが、なんとか良い形で、来年のサプライズを期待しますよ。本当に。
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# by sorapapa227 | 2005-06-25 02:58 | 蹴球 | Comments(0)

待った甲斐ありあり! エリック・ジョンソン新譜到着!

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待ちに待たされましたエリック・ジョンソンのニューアルバム、その名も「Bloom」!
ついに仕入れましたあ。早速聴いてみたのですが、これがやはり素晴らしい内容なんです(涙)
まだ聴き込めてないので、余り迂闊な発言をしたくないのですが、やはりEJ!!!さすがEJ!!!と自信をもって宣言出来る名盤だと声高に叫びたいっす。

今回は久しぶりのソロ名義。なんたって「VENUS ISLE」以来だもんねえ。相変わらずの寡作振りにはもう今更何もいえませんが、それに見合うだけの作品なんで許しちゃいます(笑)

今作は噂通りの三部作構成になっていて、簡単に言うと、今までのEJっぽいややROCKな第一部、大人な第二部、JAZZィな第三部って感じでしょうか。
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もうM1のタイトル曲からKOです。あのトーンにはホント脱帽、泣ける・・・、メロディーもサイコーなエリック節。M2はお、久しぶりって感じのテンポの速さが気持ち良い小佳曲。M3はディランのカヴァーらしいがこれもEJ以外の何者でもありません、「suuvenir」のビートルズのカヴァーの時のようなアレンジでホントかっこエエー。まるでオリジナルじゃんって。M4でグルーヴィーにギターが歌い、オイライチ押しのM5!これがEJだあー!このメロに伸びやかに歌うギター、そして極上のトーン、ピッキングハーモニクスが染みますぅ。短い中にに彼の魅力がギュっと凝縮されてます。続くM6も大好き!以前からLIVEで披露してた曲で、G3の時は「INTRO SONG」ってタイトルだったアレです。これも彼の独特のヴォイシングによるコード感、メロディーが堪能出来る小曲です。
うおー第一部だけでも死ぬほどリピートしたくなってしまいますーーー。

はぁ~語り疲れたぞぉ。なので、二部と三部はghostwindさんに任せますね(笑)あ、でも1曲だけ。恒例のカントリー風の曲があるんですがそれに僕の大好きなアコースティックギタリストのエイドリアン・レッグが参加してるんですよ!これも必聴ですね。彼のアルバムも信じられない位サイコーの内容なんで煌くようなOVATIONのサウンドを聴いてみてくださいね。

あ、そうそうEJ来日決定なんですね。やった!10月とまだまだ先だけどぜひ参戦したいですね。彼のことを考えるとLIVE初日は怖いので(笑)二日目のO-Eastが良いかもなあ。仕事が入らないことを切に望みます。なぬーでも先行予約って今日までじゃん。失敗した・・・。でもなんとか手に入れてやるぞ。

ま、なにはともあれこのアルバムは激聴きマストなアイテムであることに間違いはありませんぞ。EJファンももっともっと増やしたいものですねー、みなさん!!がんばりましょい。
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# by sorapapa227 | 2005-06-22 02:55 | 音楽 | Comments(14)

the band apart カッコ良いですなあ

たまには邦楽も紹介しようかなあという気分になりまして。
そこでthe band apart(通称:バンアパ)です。
まだインディーズのバンドですがこれがカッコ良いんですよ!!
G&Vo、G、B、Dのシンプルな4人編成だが、繰り出すサウンドは厚い、熱い!
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オイラが聴いたのは2ndアルバム「quake and brook」
全編英詞の楽曲。UKの香り漂う湿りのあるPOPなメロディー、エッジが立ちつつも小気味良いカッティングストローク、そしてプログレ的変拍子展開、クリーントーンによるギター速弾きフレーズ、タイトかつグルーヴィーなリズム隊など一筋縄ではいかない連中です。

どうもリードギタリストはモズライト(渋過ぎぃ!)を使用しているらしいが、いかんせんクールでインパクトあるギターを弾く野郎だ!ヴォーカリストのカッティングもザクリとしていて良いっす。

こんな奴らがオリコンアルバムチャート5位だなんて・・・おーい誰が買ってるんだよ。洋楽好きにもオススメできるバンドですよ。興味沸いた方はぜひお試しを。
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# by sorapapa227 | 2005-06-22 02:18 | 音楽 | Comments(2)

ソロにバンドに・・・夢劇場の働き蜂 ジョン・ペトルーシ

DREAMTHEATER(ドリームシアター)のニューアルバムを聴きました。彼らの8枚目にして8曲入りでタイトルもズバリ8を意識したという「octavarium」!
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うーむ感想は難しいなあー、一言でいうと「惜しい!!!」って感じですかねー。
すごく良いんだけど、もっと出来るでしょうに彼らならっていう思いがあるんです、ハイ。
前作ほどヘヴィネスに拘ったわけではなく、逆に初期の頃のようなメロディーにPOPさが戻ってきています。静かに美しいメロディーが奏でられるM2、まためちゃくちゃPOPでビックリ!まるでU2のようなサビを持つM4など新機軸も感じさせられます。
ポイントはジェイムス・ラブリエのヴォーカルでしょうか(ね、teyukunさん!)得意のシャウトに固執せず1曲1曲表情を変えて歌い上げています。力の抜けた感じが良いんです。
ただ個人的に少し残念なのが僕にとっては大主役のジョン・ペトルーシが心持おとなしめなんですよ。勿論弾きまくりの曲もあるんですけど、ここで来てくれーってとこでギターがガツンと来てくれず・・・ちょっと不完全燃焼なんです。楽曲を意識しすぎて遠慮したんかなあ。でもテンション高いインストゥルメンタルバトルがこのバンドの魅力でもあるんだけどね。
タイトル曲でこのアルバムの肝、大曲M8は彼らなりのプログレ懐古主義が感じられ楽しい曲です。ピンクフロイド的な幻想的なイントロに始まり、しばらくするとスティーブ・ハウのようなスライド風フレーズが鳴り響き(ジョーダンの鍵盤だけど)・・・まるでYESの名曲「同志」みたいかも、ジェイムズの声もどこかジョン・アンダーソンのような(でもないか・・・)。そして、おー!この鍵盤フレーズはリック・ウェイクマンいやIT BITESのジョン・ベックみたいだー!!!かっこよい、良すぎる。後半部はヘヴィな展開になっていき、お得意のDT節が炸裂、最後も劇的に締まりおなかいっぱいの感動大作に仕上がってます。
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でもやっぱりDT一番の名作は揺るぎありません。2nd「IMAGE AND WORDS」は誰がなんと言おうとプログレメタルの超名盤です。激必聴ですね。スティーブ・モーズを師と仰ぐギタリストのジョン・ペトルーシのプレイもとにかくサイコー。非の打ち所がありませんってのは誉めすぎか?POPさとHEAVYさ、そしてプログレ的構築美が絶妙のバランスで融合しており、まさに夢劇場です。映像の浮かぶアルバムとはこういうアルバムを言うのでしょう。展開の激しさにPOPさも感じさせるM3「TAKE THE TIME」、M4「SURROUNDED」は爽快、痛快。彼らの技術的実力がバッチリの構築美を味わえるM5、M10も素晴らしい。オイラのオススメはなんといってもM6「UNDER A GLASS MOON」ですね。この緊張感はたまりません。ジョンのギターソロもとグレート、美し過ぎます。緻密に構成されたソロの醍醐味ってのが思いっきり味わえますよ。必殺のモーズ風クロマチックフレーズでの締めも決まってます。M7以外全くもって捨て曲はなし。頭から集中して一気に聴いて下さい。彼らの凄味そして素晴らしさを体感してもらえるはずです。
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そしてそして、ジョンのギターをより聴きたいというギターマニアな方にはスーパーユニットのLIQUID TENSION EXPERIMENT(LTE)をオススメします。ドラムはDTでの盟友マイク・ポートノイ、ベースに凄腕トニー・レヴィン、キーボードには当時はまだDT未加入だったジョーダン・ルーデス(DIXIE DREGSにも参加してるあの人ですよー)!この4人による超絶インストが思う存分味わえます。とにかく頭からものすんごいテンションです。楽曲もセッションから生まれた曲がほとんどなのに信じられない位メロディーが素晴らしい。さらに曲の構成ももう・・・脱帽。
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LTE名義では2枚アルバムをリリースしてますがどちらも最高の内容です。DTが好きでも嫌いでも、インスト好きにはたまらない一枚ですね。
それとジョンは全曲インストのソロアルバムも割と最近にリリースしました。オイラは未聴だけど、G3で聴いた印象ではヘヴィーかつメロディックな雰囲気で、中にはまんまモーズバンドでしょーなんて楽曲もあったりして良さげでしたよ。うーむ、仕入れねばいかんなあ。
ジョン・ペトルーシは明らかに努力型の秀才ギタリストだと思う。その生真面目さが几帳面さがフレーズにも表れてて、そこが僕はとても好きなんですね。また、モーズやRUSH、YESなどへのリスペクトも良い意味で公にしており好感が持てます。新譜では少し辛口なコメントを彼にはしてしまいましたが、ますますの活躍を期待しているからなんですよ。もっとやれるでしょうっていう期待を込めて。頼むよジョン!
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# by sorapapa227 | 2005-06-19 13:46 | 音楽 | Comments(8)

素晴らしすぎる!TOTOが大好きです

TOTOが好きです。
当時は話題になる度本気でトイレのメーカーだと思ってました(笑)
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で、マイベストはやはり高校の時にリアルタイムで聴いた「THE SEVENTH ONE」に思い入れがありますね。
タイトルの通り彼らの7枚目のオリジナルアルバムで、ヴォーカルはジョセフ・ウィリアムス、かの有名作曲家ジョン・ウィリアムス(クラシックギタリストの方ではなくてスターウォーズとか映画音楽を手掛けてる方ですね)の息子です。人となりは別としてこの人のヴォーカル好きなんですね。厭味のない力の抜けたハイトーンが大人風で心地良いです。ルカサーのギターも弾き過ぎずバランス良く、しかも印象的なフレーズ、音色、バッキングと流石な貫禄です。特に好きなのは超名曲M4「STOP LOVING YOU」と展開激しいM11「HOME OF THE BRAVE」。M4はいつ聴いても胸にぐっときます。ホント大人なロックラヴソング!M11は文句なしの構成力、1曲の中にドキドキワクワクがいっぱい詰まってますね。しかし、ルークはこの頃が一番良かったかなあ、丁度ヴァレイアーツのギター(ロボットの奴ね!)とか使っててエフェクティブだけど太い艶のあるサウンド出してたしなあ。最近は大人になってもっとソリッドな音に戻ってるからね(まあ、それも好きではあるんだけどさ)。最近みんながみんなMUSICMAN使ってて面白くないんですなあ。
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一般的には勿論グラミー受賞しまくりの「TOTO Ⅳ」がオススメということでしょう。僕も当然大好きなアルバムですけど。「ROSANNA」「AFRICA」とオイシイ曲が盛り沢山ですし。
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それと、やはりデビューアルバム「TOTO」でしょうか。M1のインスト「子供の凱歌」からアゲっぱなしです。ヒット曲「HOLDT HE LINE」も収録。
ふと考えると、ジャケットに刀がメインで描かれている作品ばかり並んでしまってるねえ。ということはそういうことなんでしょう。
残念ながらジェフポーカロはもういませんが、サイモンフィリップスもすでに溶け込みますます円熟の極みへと突き進むTOTO、これからも期待してますよ!
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# by sorapapa227 | 2005-06-12 17:14 | 音楽 | Comments(9)

ブログってスゴイかも~Thanks to Doug~

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以前このブログでDoug Doppler(ダグ・ドップラー)というギタリストを紹介したんです。ジョーサトの弟子で1枚のアルバムしかリリースしていなかったマイナーなギタリストでしたが、僕は結構好きだったんですね。
そしたらそしたら、なんと!なんと本人がこのブログを見てアクセスしてきてくれたんです!
スゴイよブログって!!!
最初はひょっとしたらニセモノかもなんて思ったけどホンモノでした。
今はメールでたまにやりとりをしています。
現在彼はSTEVE VAI率いるFAVORED NATIONSレーベルに在籍しており今年DOPPLER,INC.名義で「NU INSTRUMENTAL」という全曲インストのアルバムをリリースしました。僕には本人がホントに送ってきてくれましたよ。
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内容的には割りとヘヴィーなミディアムチューンが主体になっており前作のようなテクニックを全面に出したというよりはメロディー、リズムを大事にしたやや大人な雰囲気です。個人的にはもっとヴァラエティに富んだ感じでも良かったかな。彼の前作のようなアッパーでドライヴィンな楽曲も収録して欲しかったですね。
ただ、M7「Like Father,Like Son」の泣きの切なメロディーは秀逸の出来。聴かせますよ。また、ゲストでビリーシーン、スチュワートハム、ブラッドギルスが参加しており楽しませてくれます。
僕は英語がイマイチなんでほとんど本人とのメールのやりとりもニューホライズンな感じで参ってます。伝えたいニュアンスが伝えられなくてね・・・。
ただ、ダグ本人がみた俺のブログの紹介文も日本語だったので彼は全く意味がわからなかったらしい。ちょっと辛口に批判したりもしてたので逆に本人が日本語知らなくて助かりました。
でも、ホント嬉しかったなあ。一ファンだったオイラに本人直々にメールくれるなんてさ。
その人柄の良さもあってますます応援したくなりました。
日本盤でてないんで手に入れにくいだろうけど、HP試聴も出来るのでチェックしてみてくださいね。

FAVORED NATIONS
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# by sorapapa227 | 2005-06-12 15:30 | 音楽 | Comments(6)

長澤まさみが・・・

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あんまり女優やアイドルなんかに入れ込むタイプではないんですが。
最近、長澤まさみがかわいいっす。
これも大好きな脚本家である倉本聰のちょっと前のドラマ「優しい時間」をみてからだ。
ただでさえガキっぽい女性が苦手なオイラ、好みの女性は年上か年下でもしっかり者に限ってきたのに。彼女といえば・・・おーい、まだ18歳だぞ。
っていうか、でも発言もしっかりしてて、目はきらきら、純粋かつ清楚な雰囲気も二重丸。
なんか応援しちゃおうかなって思っちゃったりして。
たぶんこれから人気も実力も伸び盛りなんだろうね。
ポスト広末ってわけじゃないが頑張ってほしいものです。
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# by sorapapa227 | 2005-06-07 01:11 | 雑記 | Comments(0)


大好きな音楽やギタリスト、食、サッカーなど、程よくテキトーな日常日記


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