ランチ寿司

最近ランチ寿司に凝ってます。
安くて美味いのをさがして。

お決まりで1000円以内ってのが条件かな。
さがすと意外にあるもの。
でも、やっぱり量は少な目かなあ。

がっつり食べたい人にはちょっと辛い。
だいたい巻物含め8から10貫くらいってのが多いからね。

護国寺のビック寿司とかはネタが異常にでかいんでかなりおなかいっぱいになるけど。
最近では寿司常グループ系と有楽町のよ志乃寿司が良かったかも。

これからも安くて旨い寿司をさがしましょ。
あんまないけどね。
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-23 21:33 | | Comments(0)

空 初散髪

空満二歳にして初散髪。
さすがに目にかかるくらい髪が伸びてきたのでね。
普通の鋏でチョキチョキと。
なかなか楽しいもんだと。
今度はもっと本格的にやってやろうかなと。
せめて散髪用の鋏揃えんとね。
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-23 21:26 | 雑記 | Comments(0)

第一期DEEP PURPLE なかなか乙です

ストレンジデイズのパープル特集を読んでいたら、無性に第一期DEEP PURPLEが久々に聴きたくなった。
c0064706_1514359.jpg

何年ぶりかに2nd「詩人タリエシンの世界」3rd「Ⅲ」を引っ張り出して聴いてみました。
懐かしい、ホントに。まだこの頃のパープルはサイケデリックなHRを演っていて、当時はアメリカを意識していたんだよね。ヴァニラファッジのようなアートロック色がかなり強い。でもジョンロードのクラシック色も全開。曲によってはもろにそれが出ています。

肝心のリッチー御大ですがまだES335がメインだったりして音のえぐさはそれほどでもありませんが、やはりこの人只者ではありません。思いっきり主張しちゃってますね。さりげなくアーミングもかましてます。改めて聴くと、スライドなどちょっとJEFFBECKっぽいフレーズも多い気がしますね。

ヴォーカルのロッドエヴァンスも良い味出してます。確かにHRには向かない声質なんですが、バラードなど緩い曲は絶品。どこか囁く様な歌声が染みます。
c0064706_1521318.jpg

結構カヴァー曲含め良い曲がありますよ。インストもあるし。
以外にも「ケンタッキーウーマン」とか好きですね。キャッチー過ぎるけど、リッチーのうねうねした変な音使いのソロなんかインパクトあります。
インスト「ハードロード」でのロードとリッチーのハモリ、絡み、またロードのクラシック色が炸裂する「アンセム」「エイプリル」なんかは聴き応えがあります。

HR好きにはパープルといえばやはりギラン、デビカバのヴォーカルなしではありえないとは思うのですが、音楽的にはなかなか興味深い第一期も乙だと思いますよ。
2ndはジャケもなんか良い感じだしね。

久々に聴いてみてパープルを聴きなおしてみようかなという気分になりました。
「BURN」の30周年記念の豪華盤のリリースもせまっているし、ひと盛り上がりしたい感じになってきました。
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-18 01:52 | 音楽 | Comments(0)

復活 ブレンダンベンソン に拍手

BRENDAN BENSONの1st「ONE MISSISSIPPI」は非常に小気味良いギターポップの名盤だった。
c0064706_0482181.jpg

1996年の発売だったが当時日本では少し話題にもなった記憶がある。
元JELLYFISHのJASON FOLKNERをプロデューサーに迎え喧々諤々やりながら制作されたらしい。本人的にはあまり良い記憶がないらしいが、内容は素晴らしいですよ。
ひねりのある甘いメロディ、勢いある演奏、ヴォーカルも良かったな。
ストレンジデイズ的表現で言うところの、ビートルズの遺伝子系ではかなり強力なアルバムだと思う。ただ、後半が若干楽曲的に弱いところが少し残念かも。
とはいえかなり聴いたな。
c0064706_0483736.jpg

その後暫く名前聴かないなとは思っていたが、忘れたかけたころの2002年に輸入盤でひっそりリリースされてました。2ndアルバム「LAPALCO」が。前回の派手さはなくややローファイな香りも漂ってました。時折見られるブレンダン節にはオッと思わされましたがいかんせん地味な内容だったので・・・
c0064706_0485393.jpg

それがそれが、ついに出ました3rdアルバム「ALTERNATIVE TO LOVE」!これはなかなか良かった。1stの瑞々しさはもうないけれど、楽曲的にはブレンダンらしさが戻ってきていて嬉しい限り。まだ聴き込みが足りないのですが、前作よりは個人的には遥かに良い気がしているのです。残念ながら僕の大好きなジェイソンは制作には関わっていないようです。

うーむ、思い切って来日公演など期待してしまいましょう。
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-18 00:46 | 音楽 | Comments(0)

究極のPOP職人集団 JELLYFISH

大学時代に一時期ギターポップにはまりました。
元々ギターものばかり聴いてきて割とHRものやギターインストが多かったけど、何故かこのころはJ-POPなど含め雑多に聴いていた。
ネオアコ方面にもちょっと行ったしね。

そこでJELLYFISHだ。
c0064706_01529.jpg

とにかく1st「ベリーバトゥン」からサイコーにはまった。
煌くようなPOP感覚、4人の絶妙コーラス、ヒネリと遊び心のある楽曲、確かな演奏力。
POPバンドとしては非のうちどころがないように思えたほど。
ビートルズ、XTC、QUEEN、STYX、SLADEなどの影響が様々なPOPオタク的ストックからおいしく引き出される非凡なセンス。パクリなようでパクリでないオリジナリティ。
アンディスターマーとロジャーマニングのコンビは無敵のソングライティングチームだと思う。
1stのみで脱退するギタリスト、ジェイソンフォークナーも優れたソングライターだが、彼の楽曲がバンドとしては使用されなかったのもやや納得。
1stではM3「半分裸の王様」が特にお気に入り。
勿論全曲好きです。

c0064706_0152625.jpg

世間的には2nd「こぼれたミルクに泣かないで」のほうが評価は高い。
ギターのジェイソンとベースのクリスマニング(ロジャーの弟)が抜けて、ベースにはティムスミスが加入、ギターはスタジオ系ギタリストが何人か録音に携わっている。
アルバムのトータルでのクオリティは確かにこちらの方が上だと思う。
楽曲の振り幅、音質、演奏のタイトさなど前作を遥かに凌駕している。
非常に名盤だが、個人的には1stのほうが思い入れは強いのです。
ツアーのために、正式にエリックドーヴァー(後々スラッシュズスネイクピットにヴォーカルとして参加する彼です)をギタリストに迎えた彼ら、来日公演もするんだけどチケット取れず行けなかった・・・今でもこれは悔しい、悔しすぎるぞ。

再結成は残念ながらありえないだろう。
c0064706_0155073.jpg

とにかく彼らの音源は全て聴きたかったんで、BOXセットが発売されたときにはホント嬉しかった。4枚組の大ヴォリュームにはお宝音源が盛り沢山。LIVE音源も多いし。日本公演のピンクレデディーのカヴァー「S.O.S」も入ってます。悲しいかな名物(?)だったSTYXメドレーは未収録だけどかなり素晴らしい内容です。

ホント大好きなバンドだったのでメンバーそれぞれのソロ、バンド、プロデュースものも追える範囲で追っかけてます。

ありえないのはわかっているけどなんとか再結成して欲しいものです。
アンディとロジャーがいれば成り立つのでね、ぜひぜひ。
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-18 00:12 | 音楽 | Comments(0)

よく食べるねえ

空が保育園に入園して約二週間。
最近急に成長を感じる。

明らかにおしゃべりが達者になったし。

食べる量もハンパない。
昨日の晩は何なら何まで食べまくり。
こっちが気持ち悪くなるくらい食べててびっくり。

チビだからさ、いっぱい食べて遊んで大きくなってくれ。
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-17 23:37 | 雑記 | Comments(0)

有名になっても探究心旺盛 STEVE VAI

STEVE VAI、なんか好きなんですよね。
ちょっと有名になりすぎたとこもあるけど。
c0064706_2205485.jpg

王道だけど一番好きなのは「PASSION & WARFARE」。DAVID LEE ROTHで聴いてこっちに走りました。ちょうどその頃ギターオーケストレーションものにハマってたってこともあるけど、M1「LIBERTY」ですでに落ちました。イントロ的要素の曲だけど、幾重にも重ねられたギターハーモニーが美しすぎて・・・。スチュワートハムの活躍している曲も良かったしね。後々バラードの指定席だと知るM7「FOR THE LOVE OF GOD」も素敵すぎ。バラードなのにすんごくテンション高いし。あ、「I WOULD LOVE TO」のキャッチーさも大好きでしたよ。某インタビューでJEFF BECKの「BLUE WIND」にそっくりだという指摘を受けてたけど(確かに似てるんだよね)。やっぱVAIって自分を主張しててとても良いね。このアルバムだってPOPっていやあ確かにPOPだけど、結構フレーズとか変態チックなところも多いしね。VAIの中では分かり易いけど、サトリアーニ程明確に爽快でもないし、ひねくれてるし。なんてったってZAPPA’sチルドレンだから。
c0064706_2211467.jpg

1st「FLEXABLE」も実験的だけどかなり良いです。8トラで宅録し自主制作でリリースしたものだけどかなりクオリティは高い。今改めて聴くと変態精神もさることながら以外にPOPなんですよね。ヴォーカル曲も含めて。今でもLIVEで演奏される「ATTITUDE」とかも良い良い。

正直、サトリアーニよりVAIのほうが好きでした。ひねりがあって(バンド遍歴的にかな?)派手さも感じてたし。ただ、やはり一時期やや飽きてたのも事実。だけど、彼は彼らしさを常に失わない。っていうか、彼らしいギターしか弾かない(弾けない?)そこが良いんだよ、きっと。
c0064706_2213232.jpg

世間的に評価低いけどWHITESNAKEの「SLIP OF THE TONGUE」も俺はそれなりに好きだしね。確かに「FOOL~」のカヴァーはちょっとやりすぎだけど。ラストの「SAILING SHIPS」とかはVAIの妙にクールだけど切ない感じが出てたと思う。ヴァンデンバーグが弾いてたらああはならなかっただろうし。
c0064706_22151100.jpg

そうそう久々の最新作も結構良かった。まだまだ聴き込みが甘いんだけどね。思いっきりコンセプトアルバムだから。とはいえ聴きやすい内容だし。G3に備えて復習するのみ。

結局さ、何だかんだ言っても俺はVAIは好きなんだよね。全く興味なかったREBECCAの「SUPER GIRL」(VAIが参加)、PIL「COMPACTDISC」を買ったくらいだもんね。

これからも神としてギターの魔術師として精進してください。くれぐれも作曲のための瞑想、断食でダウンしませんように。

STEVE VAI
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-15 02:22 | 音楽 | Comments(2)

老いるな頑張れ!フランクギャンバレ

フランクギャンバレ、結構大好きです。
その昔、オーストラリアのスピードピッキング(スイープをこう表現した時期がありましたね)の名手としてよく取り上げられてました。
c0064706_1224196.jpg

ギャンバレのプレイが聴きたいが故に最初に聴いたのはチックコリアエレクトリックバンドの「ライトイヤーズ」!これはアルバムとしては好きだったんだけど、ギャンバレはさらっと出てきて、あ、もうおわりなのーっていう感じで少々拍子抜けした。
c0064706_123528.jpg

それで、やっぱソロ聴かなきゃってことでカンガルーにギャンバレがまたがってるジャケットで有名だった(?)「THUNDER FROM DOWN UNDER」を仕入れた。
これが良かったー。伸び伸び生き生きとギャンバレが弾きまくり。お得意のメカニカルなスイープフレーズも満載で気持ち良過ぎです。内容的にはヴォーカル曲もありヴァラエティに富んでおり総合力もなかなかのもの。妙にキーの高く線の細い本人の歌声も良くも悪くも印象的でした。好きだったのはM1「HUMID BEINGS」とM9「ROBO-ROO」、特にM9は音程の起伏が激しいスイープフレーズが爽快。

彼のスイープってイングヴェイとかのブロークンコード的フレーズと違って単純にコードを崩したって言うのではなく、かなり複雑かつメカニカルなテンション系の音使いが不思議なインパクトだった。タッピング系のレガートとは違って妙にピッキングのアタック感が気持ち良かったのです。
c0064706_1233020.jpg

その後ギャンバレはややHRっぽくなり、それから急にセミアコとかフルアコとかのJAZZ君になって少し寂しかった。でも、さらにその後スティーブスミスとスチュワートハムとのトリオGHSでのアルバムで戻ってきてくれた!これを待ってたんです的な緊張感あるフュージョンバトル。その中でも3rd「GHS3」をよく聴いた。リラックスしてギターが歌っているんです。勿論テンションも高め。アコースティックものが半分だけどこれもある意味熱くて良いです。
c0064706_1235934.jpg

最近、チックコリアの最新アルバムをようやく仕入れたんですけど、ここでのギャンバレがまたかっこよかった。結構弾きまくってます。日本盤は二枚組で充実した内容でした。やっぱギャンバレはこうでないと。落ち着きすぎてはいけませぬ。ホントは来日の野音行きたいんだけど・・・。その日は近所なんだけど国際フォーラムでG3に参戦予定なのです。だからまた来てねー。
そうそう、このアルバムのギャンバレの写真・・・・・・・・サイコーにおじいさんすぎててショックでした。・・・・・でもね、演奏が素晴らしかったからさ。まあこれからもこの調子でテンション高いフレーズかまし続けてくださいな。

FRANK GAMBALE
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-15 01:13 | 音楽 | Comments(2)

GITの仙人 TJヘルメリッチ

c0064706_957295.jpg

8フィンガーのみでギターを操る仙人TJヘルメリッチを知ったのは、フジテレビ深夜に昔やってたギター好きにはお宝番組「寺内ヘンドリックス」のギター侍(波田陽区ではない!西山毅のことです!)のコーナーでだった。
いきなり愛器スタインバーガーを軽く構え両手で高速レガートフレーズをニコニコ顔で連発しており唖然とさせられたものでした。
c0064706_957244.jpg

早速アルバムを聴きたいなと思い苦労して探し当てたのが以前紹介したネルソンのリードギタリストBRETT GARSEDとのデュオアリバム「QUID PRO QUO」と「EXEMPT」でした。両者のテクニックがぶつかり合うハードフュージョンの内容でなかなか気持ち良いアルバムです。二人のヴォーカル曲もあり、結構良い味出してます。ただ、全体的に曲がやや似通っていることと、二人共にレガート系の流麗でアタックの少ないサウンドを得意にしていることが少し飽きを促させたたのも事実です。多少物足りなさを覚えるのはそこなのでしょう。
ただ、2ndのほうはその辺を多少意識したのか変化を付けており個人的には今でも時折聴く佳作だと思いますよ。
c0064706_9574649.jpg

この二人がさらに進化したアルバムを作ってしまったのですよ。これは絶品でした。「UNCLE MOE'S SPACE RANCH」がそれ。ドラムに凄腕デニスチェンバースを迎え、ベースとキーボードにゲイリーウィリス・スコットキンゼイのトライバルテック組を召集、5人で壮絶な演奏をぶちかましています。やはり全員が凄まじいテクニシャンであり密度の高いハイテンションな空間を構築しており、前述のアルバムとは全く別物な仕上がりです。よりインプロバイズ主体な楽曲が増え、ギタリストの二人もテクニックは言うもがなサウンド的にも素晴らしいギターを奏でてます。相乗効果って奴ですね。TJもレガートからアバンギャルドなフレーズが全開。相棒のブレットもテレキャスターのアタッキーなサウンドを全面に出し好フレーズを叩き出してます。これは聴けば聴くほどジワリと効いてきます。ラストのM8だけはやや今までの爽快フュージョン系でこれはこれで良いアクセントになってると思います。2002年リリースですが廃盤間近(笑)でしょうから即購入をオススメします。このメンツでの新作が聴きたい!!!
c0064706_958565.jpg

ところで、TJがキャッチーなバンドに加わるとどうなるか・・・?それは再結成したAUTOGRAPHのアルバム「BUZZ」でお確かめを。再結成っていってもオリジナルメンバーはSTEVE PLUNKETTのみで、当然タッピンガーのSリンチはいません。その分TJがリードギタリストとして激テクレガートフレーズで攻めまくりです。いかにもアメリカンなHRが展開されています。こんなTJもたまには良いのかも。

TJはギタリストとしても凄腕ですが、レコーディングエンジニアとしての評価もかなりのものらしいです。トライバルテックものも数作手がけているしMIではそちらの講師もしているそうですよ。

何はともあれTJヘルメリッチ一度チェックしてみてください。
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-11 09:58 | 音楽 | Comments(4)

変態?天才?いや奇才 マティアス・エクルンド

c0064706_0353155.jpg

21世紀のフランク・ザッパという表現を使うとザッパフリークには怒られるかもしれない。
でも、VAI、Mケネリー以上にそんな言葉が似合う気がするのがマティアス・IA・エクルンドだ。

この人ホント変態かつ天才いや奇才だ。テクニックは言うもがな、楽曲もイッっちゃってます。フレーズもメロディックなものからキテレツなものまで自由自在。でも全てにおいて遊び心が感じられるのがニクイんです。速弾きもハンパないし、指抜き(?)を使った倍音とかもうよく分かりません。でも何故かサウンドもクールでカッコ良いんです。ハイ。
c0064706_0355759.jpg

マティアスの変態っぷりはインストのソロアルバム「フリークギター」でお楽しみを。楽曲数も凄まじく、内容も尋常じゃないので、相当おなかいっぱいになると思います。でも決して難解ではなく楽しいキテレツさ加減です。「ラバンバ」の激ヤバカバーまであるし。
c0064706_0362031.jpg

ホントの意味でのクールなマティアスは自分のパーマネントバンドであるフリークキッチンをチェック。個人的にはヘヴィかつ攻撃的だがねじれたPOPセンスも感じさせる2nd「スパンキングアワー」がオススメです。M2の間奏部とかもろにザッパっぽいと思うんだけど・・・。マティアスのヘタウマなヴォーカルも良い味出してますよ。
c0064706_0363951.jpg

そして若きマティアスを楽しみたい人はデンマーク産メロディック系HRバンドFATEの4thアルバム「SCRATCH'N SNIFF」を聴くべし。イングヴェイに影響を受けたと言うマティアスのHM的ギターが盛り沢山です。でもネオクラシカルに留まらずこの頃から変態フレーズ連発してます。北欧系の美メロに絡むリフ、オブリ、ソロともかなりのクオリティでフレッシュなマティアスを思う存分味わえます。これはホントに推薦盤。TNTとかNATIONとは好きな人は間違いなく買いです。

と、様々な魅力を持つ天才マティアスからは目が離せそうにありません。

FREAK KITCHEN

MATTIAS IA EKLUNDH
[PR]
# by sorapapa227 | 2005-04-06 00:38 | 音楽 | Comments(0)


大好きな音楽やギタリスト、食、サッカーなど、程よくテキトーな日常日記


by sorapapa227

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
音楽

蹴球

雑記
ラーメン記

麺即撮

以前の記事

2017年 06月
2017年 04月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
more...

最新のコメント

桃猫さん こちらこそお..
by sorapapa227 at 10:42
どうも、しばらくぶりでご..
by 桃猫 at 09:53
240_8さん こちら..
by sorapapa227 at 12:21
ご無沙汰してます。我が家..
by 240_8 at 14:54
DOUGさん、こちらこそ..
by sorapapa at 22:02

最新のトラックバック

倉冨亮太さんの繊細な美し..
from dezire_photo &..
バッハとヘンデルの音楽性..
from dezire_photo &..
野武士、西へ
from 天竺堂の本棚
春畑道哉 「Smile ..
from 音楽の杜
Vandenberg 「..
from 音楽の杜

お気に入りブログ

k_17g's warp 3
空の成長日記
ROCK ANTHOLO...
I Can Hear M...
音楽の杜
シェリリのギター練習日記
TEYUKUNのつぶやき
上村愛子オフィシャルブログ

外部リンク

ライフログ























































































検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

音楽
食べ歩き

画像一覧