GREG HOWE 痺れまっせ!!

突然ですがGREG HOWEが好きだ。
正直、彼を聴きまくってきたというわけではないんだけど、やっぱり良いものは良いってこと。
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最初は1stソロを聴いて、おっ、なんだかまたいつものネオクラシカル系かっと思いきや、意外にもファンクなハネっぷりのリズムも気になったりして。こいつは一筋縄ではいかんぞと。

その後バンドHOWEⅡとかチェックして(兄アルのヴォーカルが弱いんだ・・・)、マイクヴァーニーの呪縛から解き放たれ、だんだん本来の姿であるフュージョン魂が爆発なアルバムを聴きつつ、何となくGREGっていいかもと思い始めたのだ。ジェイソンベッカーに捧げた「DESIDERATA」も美しいし。

でもなんかスンゴク好きって程でもなかった。でもそれを覆されたのがARTENSIONの天才キーボーディスト“ヴィタリ・クープリ”のソロアルバム「HIGH DEFINITION」を聴いたときだ。ネオクラシカルには食傷気味になってたのだけど、このアルバムは良かった。ヴィタリとグレッグが真正面からバトルしていて本当にスリリング。しかもGREGがこんなにネオクラシカルなギターを弾くのも初めて聴いて新鮮だったってこともあるかも。
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そこから、リッチーコッツェンとのコラボなど色々と聴きあさり、最近のヒットがビクターウッデンとデニスチェンバースとのアルバム。これはさっきの作品とは真逆で、フュージョン大戦争なアルバム。これがサイコーに気持ちよいっす。とにかくすんごいテンションで3人がぶつかり合ってて、でもそれがやはり美しいんだよね。
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生で見てーと思ってたら、櫻井哲夫とのユニットで来日、LIVEやるじゃんーって。どうしても見たかったけど行けませんでした。トホホ。DVDも出るらしいのでそれで、なんとか心慰めます。なんかスゴかったらしいですよ、噂では。後悔しまくりっす。
祈、再来日!!!!!

GREG HOWE
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# by sorapapa227 | 2005-03-23 02:02 | 音楽 | Comments(0)

アンディ・ティモンズ 評価低過ぎっしょ

テキサス州はギタリストの宝庫なんでしょうか!?
SRVにEJそして、今日話題にしたいANDY TIMMONSと。役者が揃ってます。
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アンディのギターは伸びやかに歌っている。メロディもヒジョーに気持ち良いです。
アッパーな曲はノリノリだし、泣きの曲は切な過ぎるし。
しかも曲が聴きやすく、わかりやすくて、マニアックじゃない所も大好き。

なのだが、イマイチいや全然評価されないのはナンデだー???
やはりインストメインだと辛いものがあるのかなあ。っていうかバンド時代も伸び悩んでたしなあ(勿論セールス的にという意味で)

でもおいらは俄然アンディをオススメするぞ。
特にソロ1stの「イヤーエクスタシー」が一番のお気に入り。
元々、自主制作の形でリリースした全篇ギターインストものだが、楽曲がホントーに素晴らしく良いのですよ。
M1みたいなドライヴィンな曲も爽快過ぎだが、M4の泣きのギターも気持ちが良い。M3のSRVへのオマージュも良いですぅ。個人的にはM2がサイコー。
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またこれが、低予算で作られたせいもあって(輸入盤のジャケの安っぽさは痺れますよ)、やけにギターが生々しいミックスなんですよ。アンディはピッキングも深く強く弾くタイプなので、そのリアルなサウンド、トーンが荒々しくて逆にサイコーなのだ。(ポールギルバートとかは軽く粒揃いの音であれはあれで良いですけど・・・)

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そうそう、アンディと言えばDANGER DANGER時代のアルバム「SCREW IT」もよく聴いて好きだった。ギターソロもコンパクトだけどさりげなく結構弾きまくってますね。世間的にはDANGER2は1stの方が楽曲的には評価高いようだけども。







アンディは引き出し広いんでね。サイモンフィリップスのアルバムに全面参加したりして。非常に色々な魅力のあるギタリストですね。でもまずは、ソロアルバムをぜひ。バンドものはDANGER2の2ndを。

一度生で見てみたいなー。クリニックとかじゃなくてさ。

ANDY TIMMONS
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# by sorapapa227 | 2005-03-23 01:21 | 音楽 | Comments(4)

久しぶりの一人暮らし

いやー、久々に一人暮らししちゃってます。
空とママは旅行なもので。
何年も前の名古屋時代を思い出した。

ゆっくりビール飲みながら、最近仕入れたTOTOのLIVEDVDを堪能。
久々にTOTOのアルバム聴きたくなったぞ。

ただ、二日も経つと、やっぱなんか物足りないというか。
空とママのいる生活に慣れてるんだろうなあ。

思わず空の去年のハイハイ時代のビデオ見ちゃいました。
情けねえー。
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# by sorapapa227 | 2005-03-21 15:45 | 雑記 | Comments(0)

サウスポーの技巧派 マーク・ボニーラ

ロニーモントローズ、キースエマーソン等が認めた実力者マーク・ボニーラ。2枚のアルバムはかなりハイクオリティなギターアルバムなのでオススメです。

元々僕はギターコンピ「GUITAR'S PRACTICING MUSICIANS 2」で彼のことを知り、アルバムを聴いてみたのだが、これが最高の内容。ロック、FUSION、JAZZなどあらゆる種類の音楽を媒介に彼流のオリジナリティ溢れるギターアルバムに仕上がっているのだ。
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1st「EE TICKET」はM2、M3のような疾走感溢れるドライヴィンなナンバーがホントーに気持ち良い。M3なんてよくスポーツ番組のBGMに使われていますよ。泣きなM11なども彼のもう一つの魅力かもしれない。車に一枚なアルバムですな。

2nd「AMERICAN MATADOR」はまずド頭M1のタイトル曲でやられる。
フラメンコからの影響をマーク流にロマンチックな解釈でロッキンなギターインストに料理しており、華麗に舞うフレーズが美し過ぎる。マークのギターも本当に流麗かつ攻撃的でこの曲を盛り上げてくれる。絵が浮かぶ楽曲と言うか、かなり想像力が掻き立てられるのだ。個人的にはこの曲ギターインストの中でもかなりオススメの1曲である。
それと、このアルバムのもう一つのハイライトがグレンヒューズの歌う「青い影」。グレンの枯れ渋なヴォーカルにマークのうっとりギターで素晴らしい仕上がり。

マークのアルバムは本当に質が高い。もっともっとみんなに知って欲しいギタリストなんです。

思うに、ギターインストのアルバムはどうしても一般的にはBGMとして受け入れられてしまうのがヒジョーに悲しい。かといって安直にギタリストにソロアルバム名義でのヴォーカルものを作って欲しいとも思わない。サトリアーニだって、ヴァイだって歌い始めの頃は賛否両論だったし。個人的にはソロは伸び伸びと、逆にバンドは色々な制限の中で爆発してもらえる作品(モーズ時代のカンサスみたいに)が多く生まれることを期待してます。
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# by sorapapa227 | 2005-03-21 14:39 | 音楽 | Comments(2)

英国界の技巧派 キース・ムーア

英国発テクニカルギター界の新星になるはずだった男“キース・ムーア”の1stにして今のところ最新アルバムのままのその名も「GUITAR STORIES」を紹介したい。
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タイトル通り全篇ギターばかりのインストアルバム。全く知らないアーティストだったが、タイトルと安っぽいが気になるジャケ、アヴァロンからのリリースという理由だけで購入してみたのだが、これが想像以上に良かった。

G3の英国ツアー(ジョーサト+ウリ+神マイケルというメンツ)にもゲスト出演したという彼の実力は、アルバムにも存分に表現されている。
ロック、JAZZ、クラシック、ファンクと様々な要素が感じられる楽曲群、そして、テクニカルだがピッキングが少々荒めのギターが良いんです。サウンドも余りエフェクターを使っていないのか歪みが気持ち良く、ギターが歌ってます。

特にM1、M2が秀逸。M1はメロディが非常に美しく、展開の多い大曲。M2はモーズ節も感じる小気味良いシャッフルナンバーでこれまた爽快。意外にムーディーなガットギターナンバーやもろジャズな曲も有り、ヴァラエティに富んだ内容で飽きさせません。

何でもライナーによると、この作品は3部作の第一弾とのことだったのだが、おーい98年から7年も経つのに今だ音沙汰ないぞ。っていうか、本人の動きすら全くわかりません。仙人ウリロートでさえリリースしてるんだから、早くあんたも頑張りなさいって。

KEITH MORE
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# by sorapapa227 | 2005-03-21 13:51 | 音楽 | Comments(0)

マイケル・リー・ファーキンスよ何処に・・・

速弾き全盛期の1990年にシェラプネルよりデビューしたマイケル・リ・ーファーキンス。
当時はまたマイクヴァーニーがただの速弾き野郎を送り込んできたな・・・程度にしか思わなかった。その辺りのイングヴェイクローンにも食傷気味だったんで。
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ところが、聴いてビックリ。彼の1stその名もズバリ「マイケル・リ・ーファーキンス」素晴らしいアルバムだった。

一聴するとスティーブヴァイっぽいかもしれないが、彼のルーツは少し違うようだ。ロックに限らずブルース、カントリーなどの影響が強く、楽曲にも諸にそれが表われている。

サムピック+フィンガーピッキング、カポタストの使用、アーミングの多様などの独特のスタイルから繰り出される洗練された滑らかなフレーズはどこかアメリカンブルース(良くも悪くも全く泥臭さはないが・・・)な匂いもあり非常に気持ちが良い。

デビュー時に、ルカサー、モーズらが賛辞を送ったというのも納得させられる実力者のマイケル。個人的にはやはりこの1stがオススメ。

ただ、もう一つ彼の特筆すべきプレイを紹介したい。現在ALSという難病で治療中の天才ジェイソンベッカーの2nd「PERSPECTIVE」内の大曲「END OF THE BEGINNING」でマイケルがギターを弾くことが出来ないジェイソンに代わって奇跡とも言えるほどの素晴らしいプレイを収めているのだ。ジェイソンへのリスペクトを忘れずしかも自分らしさを表現しており、ただ涙涙。マーティーフリードマンがジェイソンの生き写しのような最高のプレイだと誉めた程のテイクは、クラシックベースにメロディアスなギターが響き渡る名曲。これは必聴だ。

ところで、最近そのマイケルの音沙汰がない・・・。そろそろ、一線にカムバックして欲しい。せっかくの逸材なんだから。

MICHAEL LEE FIRKINS
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# by sorapapa227 | 2005-03-20 11:26 | 音楽 | Comments(4)

隠れた天才 BRETT GARSED

隠れた天才ギタリストBRETT GARSEDの名前を知ったのは、フランクギャンバレ、ショーン・レーンも参加しているMVP(マークバーニープロジェクト)の2ndだった。
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メカニカルかつ流麗なスウィープ連発のフランク、恐るべきスピードピッキングを披露するショーンに対して、Aホールズワースばりのレガートウネウネフレーズを連発させて驚かされたのが彼だった。

よくよく調べてみると、オーストラリア生まれのブレットは、アメリカンHRバンド(ユニットという表現が適当かも)NELSONのアルバムにリードギタリストとして全面的に参加していた。
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そのアルバムは“コールド純”な感じで、既に入手していたのだが、改めて聴くとさりげなくテクニカルなギターが盛り沢山で、こいつがあのブレットか・・・と再認識させられたのでした。彼らの全米大ヒットの1stアルバム「AFTER THE RAIN」は爽快なアメリカンHRの名盤としてクオリティも高く、ブレットのギターも楽しめる好盤だと思います。
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でも、ブレットの本来の姿は彼のソロアルバム「BIG SKY」で聴いて驚いて欲しいです。彼のピッキングは独特でピック+3フィンガーというスタイルで、高速フレーズ、レガートをバリバリ決めてくれます。マイケル・リー・ファーキンスとプレイスタイルは近いかもしれません。

楽曲的にはロックよりのフュージョンがベースですが、意外にPOPさも持ち合わせていてかなり爽快です。時にJベックの匂いもチラリ。このアルバムでは彼の様々な音楽的側面が楽しめ、飽きの来ないギターインスト、ある意味大人な仕上がりです。

デレクシュリニアン率いるPLANET Xの初期にも参加しているので、そちらで彼を知った人も多いかも。僕はブレットとGITの仙人で8フィンガーの達人T・J・ヘルメリッチとのデュオアルバムも大好きなので、いずれまたそちらも紹介できればと思いますが。

まずはブレット・ガースト、要チェックです。驚きますよ、きっと。

BRETT GARSED
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# by sorapapa227 | 2005-03-15 01:47 | 音楽 | Comments(0)

春畑道哉をナメたらヤラれますよ

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突然ですが、春畑道哉のギターが好きです。

どうしてもTUBEのギタリストってことで、どこか偏見を持たれてしまう彼。
だが、どうしてどうして、テクニック的にもメロディメーカーとしてもかなりスゴイ方ですよ。

僕はTUBEの楽曲で時折現われるテクニカルな速弾きや印象的なオブリ、ピッキング・ハーモニクスやアーミング(クリケット奏法系)が気になってました。ギタマガで彼のインタビュー記事を読んだ事も大きいです。僕の中でギタリストはギタマガで取り上げられること=登竜門って感じなもんで。

で、TUBEのアルバムを買うのは恥ずかしいんでソロアルバムを仕入れたらこれが素晴らしかった。一気に彼にハマリました。ソロは全て、TUBEも9割方聴きまくりました。

オススメはソロの7枚目『Color of Life』

これは春畑自身も語っているように彼のソロアルバムの集大成ともいえる素晴らしい内容です。
得意のメロディックバラード、サトリアーニやモーズに通じるアッパーチューン、彼のもう一つの側面でもあるフュージョン系、ガットギターの緩い曲と一見バラバラな楽曲が全て春畑節でまとまっています。

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ドライヴにはもってこいの気持ち良いギター・アルバムといえます。

特にM3その名もズバリ「SPEED ST☆R」が好きでして、怒涛のフルピッキングのイントロから遊び心溢れるAメロ、モーズ節?なBメロにハッとさせられた後の、必殺春畑メロディーともいえるメロサビ・・・と気持ち良過ぎです。

ギターは結構変わる人なのですが、基本的にストラト系でやや歪みで伸びやかなトーンが特徴です。このアルバムの時はエアクラフトのストラトがメインだと思う。勿論フェンダーやトムアンダーソンとか色々使ってきた人なので確かではないですが。

ギターファンにとってなかなか触れにくいギタリストだとは思いますが、だまされたと思って聴いて欲しいです。フュージョン系やサトリアーニが好きな人は間違いなく聴きです。ギター・インストとしても好盤だと思いますよ。

それと、敢えてTUBEの『HEAT WAVER』というアルバムもオススメしておきます。
前田のやや暑苦しいヴォーカル、おいおい~ってな歌詞は置いておいて(笑)
かなり春畑のHRの側面が全快の痛快な仕上がりなのです。

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全曲とも作曲は彼のペンによるもの。
ギターもバリバリでスウィープからタッピング、アーミングにフルピッキングな速弾き、そして、メロウな泣きなソロからブルージーなものまで何でもありという感じです。

こちらは冷やかしでも良いので聴いて欲しいですね。

ということで、改めて春畑道哉に再注目して欲しい僕なのでした。

春畑道哉
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# by sorapapa227 | 2005-03-14 00:38 | 音楽 | Comments(2)

九州ラーメンといえば唐そば

最近は和風トンコツ、魚貝系、鶏白湯に押されているラーメン界ですが、九州トンコツ系も負けていませんよ。

僕がオススメなのは唐そば。
本店はもちろん福岡県なのですが、東京の渋谷にも支店が出来ました。

メニューはラーメンとおにぎりだけ。
所謂博多トンコツ程トンコツ臭さが前面に出ているのではなく、柔らかくクリーミーなスープが特徴です。ただやはりトンコツならではの重さ、深みも勿論あって、飲み応えがあります。
麺は九州では当たり前の細麺。確か替え玉がなくて、普通盛と大盛があったはず。

テレビでやってたけど、通は麺を食べた後、おにぎりをスープに放り込み崩しておじや風に食べるらしいです。でも僕は結構この店に行ってますが、いまだその食べ方してる人に会ったことないですけど・・・

The ピーズのはるさんもお気に入りだそうです。「本店より旨い」と言ったとか言わないとか。
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# by sorapapa227 | 2005-03-14 00:10 | | Comments(2)

レミオロメンが素晴らしい

レミオロメンの2ndアルバム「エーテル」がかなり良いのです。
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前作「朝顔」もまあまあ好きなのですが、良い曲(「フェスタ」とか「雨上がり」)と捨て曲の差があった気がしていて。
ところが、最近のシングル「モラトリアム」をタワレコで試聴した時にかなりガツンとやられたのもあって、今回のアルバムはハナっから期待してました。
で、これがホントにサイコーの内容です。
以前はかなり地味なバンドというイメージでしたが、全体的に良い意味で明るくPOPになり一皮向けたという気がします。
最新シングル「南風」の過剰なまでのPOPさもメンバー的には吹っ切れた感があるのかも。

内容的には、まずM1「春夏秋冬」の柔らかいメロディー、切ない声と詞にやられます。ストリングスと小林武史のキーボードがまた良い音で支えています。
そして、イチ押しのM2「モラトリアム」疾走するパワーポップチューンが堪らない。特にBメロからサビの流れはキテます。高揚しまくりっす。
M4「アカシア」やM6「深呼吸」のミディアムチューンも素晴らしい出来。M7「ドッグイヤー」ではイントロからギターが頑張っていて好感触。
M9「コスモス」とM10「3月9日」の美メロでゆっくり盛り上げて、レミオらしからぬいやらしいまでのPOPチューン「南風」でトドメです。勝手にサビを口ずさんでる自分に気付くことでしょう。

ってことで、ホント良いアルバムに仕上がってます。
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LIVEではかなり派手なベースもボトムをしっかり支えるプレイに終始し、ギターソロもほとんどありません。その分楽曲がアレンジ含め非常にコンパクトに練り込まれていて、トータルで聴いて素晴らしいアルバムだと思ってます。小林武史サマは流石ですね。完成度かなり高いですよ。彼らの代表作になるのは間違いないです。
ヴォーカルは好き嫌い別れるところだけど、まずは聴いてみて欲しいっす。

最近僕の中で、100Sといい何故か邦楽のアルバムが立て続けに当たってるんで、今後が期待されます。
レミオロメン
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# by sorapapa227 | 2005-03-13 23:21 | 音楽 | Comments(0)


大好きな音楽やギタリスト、食、サッカーなど、程よくテキトーな日常日記


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