幻のGTR

スティーブハウ+スティーブハケットというプログレファン大喜びのツインギターが唯一実現したスーパーバンドGTR。
ASIAを脱退したハウがソロ活動を続けるハケットにギターオリエンテッドなバンドを作ることを打診し誕生した幻のバンド。
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ヴォーカルはマックスベーコン、プロデュースはジェフダウンズです。ギターはかなりフューチャーされてますがかなりPOPな楽曲が多く驚かされます。
ヴォーカルがやや繊細なハイトーン系なのでASIAとは違う雰囲気ですね。
やはりプロデューサーがジェフダウンズということもあってキーボードでのバックアップが効いており、一般層にも受け入れられる聴きやすさと、以前からのファンの期待を裏切らないプログレ感を上手に同居させている好盤です。
さりげなくインストもそれぞれのギタリストが1曲ずつ収録しており楽しみも多い。
ハウのパキパキの音とハケットのサスティーンが効いた伸びのある音の対比が明確過ぎて面白いですね。

残念ながらというか予想通り?この1枚をもって解散してしまいます。原因はハウとハケットの喧嘩別れではなく、ハケットの嗜好性の違いだったらしい。このバンドに2本のギターは要らないって感じだったよう。
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その後キングビスケットライブシリーズからこの幻のバンドのLIVE盤が発売になり話題になりました。アルバムに収録されなかった新曲「PRIZEFIGHTERS」はかなり王道のミディアムチューンですが良い楽曲。持ち曲が少ないんで(笑)GENESISとYESの曲も演ってますよ。これが結構イケてるんですなあ。

恐らくどちらにしろ短命に終わるべくして生まれたバンドだったんだと思う。
けど、MTV含めPOP志向全盛期の80年代にプログレ系の人々が模索しながら音楽を追及していった形の一つがGTRだったのかもしれないとも思う。
ASIA、UK、ELP、KANSAS、JOURNEYそれぞれが複雑難解さを代名詞にしたプログレではなく新たなプログレッシブロックを目指していたある意味実験的な時期だったのかもしれない。
でもこの足跡はものすごく大きいし重要だったのかもなと。
まあ理屈抜きで大好きだったんですけどね。
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# by sorapapa227 | 2005-05-01 01:10 | 音楽 | Comments(4)

ザッツセンシティブ ウォーレンククルロ

ホントにすんばらしくセンスが良いギター弾くんですよ。
誰がって?その名もウォーレンククルロ。
ZAPPA系にして現デュランデュランのギタリスト!?。

彼のことは、バカテクPOP集団MISSING PERSONSの1st「SPRING SESSION M」で初めて聴きました。
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その頃、筋肉少女帯の本城やPERSONZの本田、売れっ子の友森昭一やはたまた小室哲哉までもが彼の名前をやたら挙げていて無性に気になっていたギタリストだったのでした。

アルバム聴いてもうぶっとびでした。僕はその当時どっちかというとある程度テクニック系で音数が多いギタリストを好む傾向があったのですが(若かった・・・)、ククルロは全然違いました。
とにかくエフェクティブだがセンス溢れるギターサウンド、また、リフ、オブリ、バッキング全てが新鮮で驚きました。やはりこれはセンスなんだろうなあ。とにかくなんだかわかんないけどめちゃクールに感じられてかっこよかったんだなあ。

勿論バンドとしての素晴らしさが影響したのも大きい。というかポイントはそこだったんだろう。
ドラムはテリーボジオ、ベースはパトリックオハーン、キーボードにチャックワイルド、そして紅一点のヴォーカルはデイルボジオとZAPPA'sチルドレンで固められたバカテク集団。
これが、テクニックに走り過ぎずエレクトロPOPを追求するのだからたまらない。
さりげなく難解なリズムなどが取り入れられるも楽曲にフツーに溶け込んでいて逆に恐ろしい演奏力に驚かされるばかり。とにかく全編に渡りかなり完成度高い仕上がりですのでこの1stは特に必聴でしょう。
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残念ながら2nd、3rdは当時CD化されてなくて未聴ですが(ちょいと前にCD化されたらしいので早速仕入れなければ・・・)、彼らの初期のLIVE音源が聴ける「LATE NIGHTS EARLY DAYS」も聴きですよ。LIVEならではのアップテンプで織り成される演奏の数々。ウォーレンもスゴイけど、リズム隊、特にテリーボジオのドラムワークはやはりモノすんごい。
また、M1収録の未発表曲「ACTION REACTION」がめちゃめちゃにかっこよいんです。曲構成、リズム展開が激しいんだけど、限りなくPOPに聴かせるコンパクトな佳曲。これを聴けるだけでも買いだな。
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桃猫さんのオススメでソロアルバムもチェックしてみました。1stの「THANKS TO FRANK」はその名の通りZAPPAに捧げたスタジオLIVEアルバム。これがまたウォーレンの実力を存分に楽しめる素晴らしい内容。バンドの時はどちらかというと一歩引きながら全体を見てクールにセンス溢れるプレイをし、決してギターが前面にでしゃばることはなかったけど、このアルバムでは壮絶に弾きまくってます。これでもかというくらいに。
この人こんなテクニシャンだったんだと改めて感服させられました。うーむ流石だ。
エフェクターのセンスも相変わらず抜群。速弾きも涙出るくらいにかっこよい。
特にタイトル曲はZAPPAへのリスペクトもあり、ザッパ的モードフレーズがたっぷりです。これがかなりキテます。天国のZAPPAも喜ぶんじゃないって位の仕上がりだと思う。

当時このククルロを始め、U2のエッジ、ポリスのアンディーサマーズ、FIXXのジェイミーなどエフェクター使いにセンス溢れる実験的なギタリストがたくさんいて楽しかったな。
鼻にかかるエフェクトは嫌だが、やはりそこはセンスなんだろうね。
最近はやはりよりソリッドな音が重視されているけれどたまに、この時代のサウンド聴くと、この時代に即したエフェクティブなギターサウンドも楽しみたいなという気分にさせられます。
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# by sorapapa227 | 2005-05-01 00:17 | 音楽 | Comments(4)

最悪にまずい回転寿司・・・

仕事の間に新宿で昼食がてら回転寿司し行ったんだけど。
ここが思いっきりハズレ。
シャリがどーしようもなくマズイ。
自動のシャリ握りはまだ許すが、カピカピに乾いててサイテー。
やはりシャリが駄目だと寿司は成り立たん。
3皿しめて390円でおいとましましたよ。
1皿130円を売りにするのはいいがせめてシャリだけでもしっかりしてくれってーの。
名前出しちゃうぞ二葉さん。
もーしわけないが二度とあんたの店には行きませんからー。
食べ物の恨みは根に持つんだよね、俺。
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# by sorapapa227 | 2005-04-30 21:55 | | Comments(0)

のんびり独り暮らし

やった、久々にゆっくり休めるよ。
最近仕事仕事でねえ、なんか疲れ溜まってたんだが。
GW前半戦はゆるりとしちゃいます。
若干会社の宿題あるんだけどね。

空もママも帰省しちゃったからね。
ビール片手にサッカー観て、爆音でCDかけまくるぞー。
ブログをママの手ほどきで開設して3ヶ月。
一番変わったのは改めて音楽を聴くようになったことだ。
好きなアルバム紹介するのになんか聴き直したい気分になるしね。
あと、i-podをようやく手に入れたことも大きい。
新譜中心だったのが懐かしの旧譜をね、ほろりときます。

ちょっと体調も崩し気味のここ1週間だったので、リラックスして万全にするべし。

空とママがいないのは気楽な面もあるけど、少し寂しい面もね。
でも楽しんじゃいます。
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# by sorapapa227 | 2005-04-29 13:41 | 雑記 | Comments(2)

変幻自在のギター エイドリアンブリュー

当時、トーキングヘッズや後期のキングクリムゾンに思い入れのなかった(というか理解する素養がなかったんだろうが)僕にとってエイドリアンブリューはソロアルバムの人だった。

周りからブリューの「エレファントトーク」はスゴイとか色々聞いて、こいつはチェックせねばと。
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最初に聴いたのは丁度新譜で出てた「YOUNG LIONS」。これが良かったのよ。ヴォーカルは渋すぎじゃんとは思ったものの曲調が想像以上にPOPで、その中でギターが色々色々と駆け巡ってて。音色は変幻自在で、反則的なエフェクターの使いっぷりも、楽曲に溶け込んでいて気持ちよすぎでしたな。
特にM2「PRETTY PINK ROSE」がお気に入りだった。ヴォーカルはデビッドボウイですよ。切なROCKが染みます。ギターソロも痺れます。やっぱこの人は音作りが刺激的です。音色に聴き惚れるってのかなあ。やたらエフェクティブってのもどうかと思うがその辺の匙加減が適度でインパクトも残してるのだろうね。
渋いところでトラベリングウィルベリーズのカヴァーとかやってます。
たぶん、ビートルズの影響とか濃ゆいんだろうなあ。ソロの楽曲は基本的にかなり歌モノでPOP志向が強いです。そこがとても好きなんだけどね。

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次作の「INNER REVOLUTION」もよく聴いたな。こちらはよりキャッチーですよ。元PERSONZの本田毅の熱いライナー解説も良かったです。

そういえば一時期CMにも出てたなあ。ニコニコしながらカモメの泣き声とかギターで鳴らしてた気がする。あれ何のCMだったんだろ?

クリムゾンの来日で生ブリュー見たときは、おいおいあの変拍子でよく弾きながら歌えんなってのが一番の感想。また、フリップ先生始め皆がマジ演奏なのにどこかブリューはとぼけた表情で楽しそうに演っているのが印象的でした。人の良さが顔から滲み出てるよ、ホントに。

ADRIAN BELEW
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# by sorapapa227 | 2005-04-26 01:29 | 音楽 | Comments(2)

ギター狂いのヒキガエル DWEEZIL ZAPPA

ザッパの息子にしてあの美形のルックス、ドゥイージルザッパ。
親父の影響も多大なんだろうけど、ギター的にはVAN HALENから学んだ部分が多いとは本人の弁。VAIにも直接手ほどきを受けたりしてフランクの息子が故の素晴らしい音楽環境だったのだろう、きっと。

ソロアルバム(たぶん3rd)「CONFESSIONS」は非常にアメリカンPOPなギターアルバムでよーく聴いた記憶がある。
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当時のドゥイージルのアイドルだったヌーノベッテンコートのプロデュースでアメリカンな仕上がり。エクストリームのゲイリー、パット、ヌーノのコーラスもたっぷり入っているせいかかなり爽快な作品です。ヴォーカルは曲によってドゥイージル、弟のアーメット、ヌーノ、そしてシークレットでオジーオズボーンがとっていて楽しい。
ギタリストのゲストも盛り沢山。プロデューサーのヌーノは勿論、ザックワイルド、ウォーレンデマルティーニ、スティーブルカサー、ティムピアス、マイクケネリーと豪華布陣。
中でもビージーズのカヴァー「ステインアライブ」でのギターバトルは聴き応えがありすぎますぞ。
ドゥイージルに続きザックが骨太ペンタトニックソロで攻めまくり、ルークがコンパクトにまとまったフレーズで繋ぎ、ウォーレンの流れるようなソロ、印象的なカッティングで始まりリズミックに決めるヌーノ、とどめはかなり計算高いインテリなメロディーをつむぐティム(個人的にはこのソロが一番好き)ともうおなかいっぱい。
M1のギターオーケストレーション全開のイントロから嫌が応にもテンションが上がります。ビートルズのカヴァーやインストなどもあり聴き所が多い隠れた名盤でしょう。廃盤にするには惜しい佳作。ただギターサウンド的にはややエフェクティブさが当時を思い出させて懐かしいですが・・・
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VAIのレーベルから発売された久々のソロアルバム「AUTOMATIC」は期待していたのだけど、ややイマイチかなあ。メカニカルな楽曲が多く聴いててもあまり楽しくないッていうかインパクトにかけるんですよね。クラシックピースのビゼーのカルメンを取り上げたりしてるのだがこれも今ひとつで。テクニックやサウンドには遊びがあるんだけど、やはり楽曲のクオリティがもう一つって感じなので余り高い評価はできなかったな。もっと良いアルバム作れる才能はあると思うんだけど。
あ、あの人は今的なギタリストでブルースサラセノが1曲ゲスト参加してます。

そろそろ、大人なギターアルバムをザッパファミリーで作って欲しいものです。期待してるからさ。
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# by sorapapa227 | 2005-04-24 22:53 | 音楽 | Comments(4)

ザッパ直系のマルチ野郎 マイクケネリー

マイクケネリーは素晴らしい。
ギター、鍵盤はメチャ巧だし、ヴォーカルも低域系だけど味がある。
さすが後期のZAPPAを支えていただけはある。
何より音楽の引き出しがとにかく多く幅広い。
唯一ルックスがねえ。おっさん過ぎなのが玉に傷。
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ソロアルバム「hat」はよく聴いたなあ。これもレコ評買い。XTC、ビートルズなどの匂いを感じさせながらも、ひねくれたPOPなメロディー。繊細なギターオーケストレーション。ザッパ風なモードなギターソロなど聴き所は多い。曲数も多くてヴォリューム満点。
でもやはり楽曲がヴァラエティーに富んでて飽きさせない。
テクニックに走り過ぎない仕上がりはギターファン以外にも聴いて欲しいところ。

VAIのバンドにキーボード兼ギターで参加してからは多少名前も一般に落ちたのかなあ。まるまるとした体にふざけた帽子、そんな格好でVAIと激ヤバフレーズをユニゾン、ハモる余裕の姿はかなりショッキングだったな。インタビューではっきりとVAIのバンドに参加した理由を知名度を利用して自分を売り込みたいと語ってたのは印象的だった。そうでなきゃね。
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もっとソリッドなマイクを知りたければビアーフォードルフィンズ名義の「ALIVE IN HOLLYWOOD」がオススメ。二枚組で内容も良い良い。

もっともっと知名度上がって欲しいね。
この人マルチすぎるのかなあ。色々なところで活躍してるんで、こんなところにも登場なんてケースが多く、楽しいんだよね。

MIKE KENEALLY
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# by sorapapa227 | 2005-04-24 22:12 | 音楽 | Comments(0)

三拍子揃い過ぎ リッチーコッツェン

RICHIE KOTZEN、まさかここまでメジャーになると思わんかった。
でもね、昔から結構好きでした。

ギターもテクニックは当然、ルーズなチョーキングとか、荒々しい弾きっぷりとか、そして、何よりヴォーカルが最高に巧いし味があるんだ。ギタリストでヴォーカルにチャレンジするケースは多いが、なかなか巧いじゃん的なことは多くても、唸るほどってのは少ない。
その点リッチーは平均点を遥かに超える巧さ。
普通にヴォーカリストメインでもやってけるほどの実力の持主。
ポールギルバートとか、VAI、サトリアーニ・・・みんなゴメンナサイ。
やはりリッチーでしょ。ルックスも二重丸だし。

といいながら、やはり注目は彼のフレージングとリズム、楽曲。
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3rd「ELECTRIC JOY」はオールインストながら、ファンク、ブルース、フュージョン色が強い楽曲がとてもとても印象的。
その中でも特にグルーヴィーなカッティングが素晴らしい。またソロのフレーズもぶっとびなスウィープからタップ、またあざとい位のチョーキングとか最高に攻撃的でかっこよい。
HR系のインストが多い中、テレキャスターを駆使したこのサウンドはなかなか注目だった。

リッチーがポイズンに電撃加入して完成したアルバム「NATIVE TONGUE」もかなり好き。
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CCデヴィル時代とはかなり違って本格的なアメリカンロックをやっている。ブルースやソウル、はたまたゴスペルの要素もちらほら。パーティーロックとは無縁の大人なアルバムです。
リッチーもギタリストとして大暴れ。鋭く切れ込むバッキンングから、とにかくかっこいいソロ、と盛り沢山過ぎるくらい。アコースティックギターの小品インストも激テク。余裕すら感じます。残念ながらドラムの彼女を奪ってしまいメンバー関係が険悪になり、即脱退になってしまったのは惜しい。ポイズンとしては幻の一枚になるんだろうな、これは。

この人色々活動も幅広いんだよね。
凄腕スタンンリークラークらとのプロジェクトVERTUのアルバムもサイコーの内容でした。
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ヴァイオリンとキーボードもいるので、サウンド的にはどこかドレッグスを思わせる部分もありますな。ややフュージョン色が濃いけれども。
しかし、メンバーはみなさんものすごいテクニックで気持ちよすぎ。
リッチーのギターもとにかく素晴らしい。彼的にはもっと激テクなアルバムもありますが、伸びやかに歌いかつ複雑なフレーズをかます実力はさすがだなあ。
ヴォーカルも披露してますよ。
これは今でもたまに聴きたくなる名盤でしょう。

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また、彼のヴォーカリスト、ギタリストとしての実力を存分に味わえるトリオがマザーヘッズファミリーリユニオン。これはホントにソリッドかつアグレッシブなリッチーが堪能できます。
このアルバムで初めてリッチーを認めた人も多いと思う。歌もサイコー。天は二物を与えてしまったのですよ、彼には。

このほかにもグレッグハウとのアルバムも良いし、ソロアルバムも味わい深くて良い。この人極端なハズレはないと思う。そうそう、ミスタービッグのことには全く触れなかったけど。あれはあれでってことで。おかげさまで名前はメジャーになったし、ヤンギの表紙も飾れるようになったのはこの出来事が大いに関係してるでしょう。脱退したポールに感謝感謝のリッチーなのでした。
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# by sorapapa227 | 2005-04-23 22:23 | 音楽 | Comments(6)

ランチ寿司

最近ランチ寿司に凝ってます。
安くて美味いのをさがして。

お決まりで1000円以内ってのが条件かな。
さがすと意外にあるもの。
でも、やっぱり量は少な目かなあ。

がっつり食べたい人にはちょっと辛い。
だいたい巻物含め8から10貫くらいってのが多いからね。

護国寺のビック寿司とかはネタが異常にでかいんでかなりおなかいっぱいになるけど。
最近では寿司常グループ系と有楽町のよ志乃寿司が良かったかも。

これからも安くて旨い寿司をさがしましょ。
あんまないけどね。
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# by sorapapa227 | 2005-04-23 21:33 | | Comments(0)

空 初散髪

空満二歳にして初散髪。
さすがに目にかかるくらい髪が伸びてきたのでね。
普通の鋏でチョキチョキと。
なかなか楽しいもんだと。
今度はもっと本格的にやってやろうかなと。
せめて散髪用の鋏揃えんとね。
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# by sorapapa227 | 2005-04-23 21:26 | 雑記 | Comments(0)


大好きな音楽やギタリスト、食、サッカーなど、程よくテキトーな日常日記


by sorapapa227

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